びんのメモ帳 -137ページ目

びんのメモ帳

感動屋のびんのメモ帳。
笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

トンバンの中国シンセンでのコンサートが中止になりました。

これは、想定してたこと。

でしょ?


今、5人が揃ってくれたら、ファンは嬉しいよね。

でも、それじゃあ、訴訟を起こした意味がないと私は思ってます。

SMの意のままには、もうさせないって言うことで訴訟を起こしているんだから、

ファンの為に「やる」となったら

今までの苦労が水の泡だよ。

でしょ?

シンセンへ行こうとしていたファンの方、ごめんなさいね。

これはあくまでも私の意見です。


もしかしたら、日本のファンミもなくなるかも。

私は、それも覚悟をしてます。


ジェジュンが決めたことを見守るだけ。

ただ、それだけ。



ドラマ「彼らが生きる世界」 5話目にして挫折。

ヒョンビンとヘギョちゃんが主演です。


4話までも何とか頑張ったんだが、無理だ。


挫折の理由はなんだろう?

テンポがダメなのかな。

見ていても飽きる。 

引き込まれない。


ドラマ「オンエアー」のように、テレビの裏側をみせるような内容なようで、そうでもなく。

ヘギョちゃんは、フルハウス以上に勝気な役だなぁ。とそんなことを感じたくらいかな。


私には難しい内容だってことかなー(笑)

良い人と悪い人がはっきりしていたり、

喜怒哀楽があるドラマの方が分かりやすくて私には合っているのかもー。

ドラマ「男の物語」でハマったキム・ガンウを見たく、映画「美女と野獣」をみた。

この映画、くだらないなぁと思いつつ笑えました。


ストーリーは、可愛い目の見えない女の子とぶさいくな男の子の恋愛話。

仲良く過ごしていた二人。

女の子が移植で目が見えるようになったことで、男の子は自分はぶさいくだからって自信をなくして、女の子の前から逃げちゃうの。

けど、そんなの関係ないんだよっていう話。

そんな1本のストーリの途中にチラチラとくだらなさがあって笑えた。

飽きることなくみました。


韓国ってこういうクスっと笑わせるのうまいよね。


でもやっぱり私がガンウには冷血さを求めていたので、これはちょっと違ったな。

きっと「男の物語」以外の役は、優しい役なんだろうね。