びんのメモ帳 -107ページ目

びんのメモ帳

感動屋のびんのメモ帳。
笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

さっきジェジュンの高笑いを聞いたらね、

泣きそうになったよ。


撮影、頑張ってる?

寂しくない?

楽しんでますか。

笑ってますか。

どーにもならないことで悩まないように。






会いたいよ。

今日の龍馬伝は、土佐脱藩のお話でした。

脱藩をすると周りに迷惑が掛かるのだけど、

龍馬の一番の理解者、乙女ねぇやんが家族に龍馬の脱藩を許す説得をします。


龍馬は土佐では収まらないきに (収まらないくらい大きなものを持っている男という意味)

やっとやりたいことを見つけたのに

土佐に閉じ込めておくのは、

私達のわがまま



(今、NonStop-Mixのcolorsが我が家に流れてます。 ジェジュンの声が~ドキドキ


話がそれましたが


龍馬伝をみながら、

乙女ねぇやんのその言葉で、

龍馬をジェジュンに当てはめ、


ジェジュンの魅力はこれからも進化し続ける

ジェジュンがやりたいことを見つけたのだから、

小さな世界に閉じ込めておくのは

私達のエゴ。


そんなことを思いました。


私はジェジュンが好きなようにやればいいとずっと言い続けています。

ジェジュンが選んだ道を見守るだけと。


まるで、龍馬を思う乙女ねぇやんや!

そう思ったのでした^^


そして、私は、読み直すことにしました。

本棚から引っ張りだした「龍馬がゆく」

みたら1992年第46刷のもですよ~ (時の経つのが早っ ><)



びんのメモ帳

遅ればせながら

「時ヲ止メテ」のオフショットをみました。

印象に残っているのが、チャンミン。

PV撮影2日目なのかな。

ユノが「今日は4番目(に終わった)」とカメラにコメントをした後に映ったチャンミン。

チャミが撮影を終え、現場から出る時、

オフショット用カメラに目を向け、手を振ります。

出入り口で、またカメラを気にしてこちら(カメラの方)を振り返るチャミ。

それがとっても印象的でした。

チャミの気遣いっていうのかな。

人柄をみたというのかな。

そんなことをしみじみ感じました。



オフショットの感想は、もちろん、それだけではありません。

ジェジュンの可愛さに、ジェジュンをぎゅっと抱きしめたい衝動に駆られたことは言うまでもありません^^

もー なんでジェジュンってあんなに可愛いんでしょうかー(笑)


金髪ジェジュン、可愛い。

あー ジェジュンの髪の毛をくしゃくしゃとしたい(笑)

したくありませんか?(笑)