今日の龍馬伝は、土佐脱藩のお話でした。
脱藩をすると周りに迷惑が掛かるのだけど、
龍馬の一番の理解者、乙女ねぇやんが家族に龍馬の脱藩を許す説得をします。
龍馬は土佐では収まらないきに (収まらないくらい大きなものを持っている男という意味)
やっとやりたいことを見つけたのに
土佐に閉じ込めておくのは、
私達のわがまま
と
(今、NonStop-Mixのcolorsが我が家に流れてます。 ジェジュンの声が~
)
話がそれましたが
龍馬伝をみながら、
乙女ねぇやんのその言葉で、
龍馬をジェジュンに当てはめ、
ジェジュンの魅力はこれからも進化し続ける
ジェジュンがやりたいことを見つけたのだから、
小さな世界に閉じ込めておくのは
私達のエゴ。
そんなことを思いました。
私はジェジュンが好きなようにやればいいとずっと言い続けています。
ジェジュンが選んだ道を見守るだけと。
まるで、龍馬を思う乙女ねぇやんや!
そう思ったのでした^^
そして、私は、読み直すことにしました。
本棚から引っ張りだした「龍馬がゆく」
みたら1992年第46刷のもですよ~ (時の経つのが早っ ><)
