a-nation 映像会 | びんのメモ帳

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感動屋のびんのメモ帳。
笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

7月1日、六本木でa-nation2006-2010年までの映像を見てきました。

私は2007年からa-nationに参加してます。

ジェジュンが「後ろの席の人~ (声は)聞こえますか~」と

まだまだ東方の出演時間はトイレタイムだった頃、

ジェジュンはチャレンジャーなことを言うな~と思ってました。

ジェジュンらしいんだけど。

「うぉ~」と返事が返ってきて、ノリのいい人たちがいてよかったと思ったことを思い出しました。


2009年は、ユチョのトイレ事件、いえいえ、イヤモニのハプニング、

あれは知りませんでした。

というのは、私は、東方の出番はまだだろうと踏んで、少し早いご飯を食べに行ったので、

会場内から東方の歌声が聞こえたときは、ご飯を捨て席まで走った想い出があります。

ユチョが時間を延ばしてくれたお陰で半分だったけど歌が聴けたのですな。^^


どんどん、年を追うごとにファンが増えて、目に見えて増えて、

外国人でこんなにじわじわと人気の出るグループは皆無で

さすがだな、

東方に出会えてよかったなと思いました。


そして、

最後のエンドロール

TOHOSHINKI are Junsu  Yuchun ・・・

と文字を見たとき、初めてグっときました。

五線紙の歌がまたナイスなチョイスで、涙が出そうになりました。


でもね、もうジェジュンが泣かないから、私も泣かない。

笑います。

楽しかった。

みんな楽しそうに歌って踊っていてキラキラしていた。

だから私も笑顔で観られました。


また、いつか、ずっと先でもいいから、5人のキラキラする姿、すれ違う時のハイタッチ、観たいですね。