KBOOM臨時増刊号で問題解決? | びんのメモ帳

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笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

昨日は、ジェジュンの高笑いを聞いて、泣いてしまった。

東方モバイルから配信されているメンバーの声があって、

そこでジェジュンの高笑いを聞いたら、

無性にジェジュンに会いたくなって、

ジェジュンは元気なのかよぉと心配になって、

うっと目頭が熱くなり、

ポロっと涙がでて、

止まらなくなって、

マジ泣き、大泣き;;;;

いい大人が、たかが芸能人に何をやっているんだかって感じだけど、

なんだろうね、たまにあるんだ、こういうこと。

大泣きしちゃうの。 ジェジュンのことで。

アホだよね。

子供じゃないけど、泣き疲れて昨晩は早々に寝ましたよ(苦笑)

罪なヤツです。 本当にジェジュンは。 (えー?)



本題。


少し前にKBOOMの臨時増刊を買いました。

KBOOM編集部が愛した東方神起という臨時本です。

この間の日曜に、雑誌を読む余裕が心に生まれ読みました^^

あまり紙モノを買うことが無い私ですが、

東方を間近でみている編集者の言葉が読みたくなったんだ。


「まえがき」だけで泣けた(笑)


東方不足なのかも。

誰かの5人に対する想いに触れたり 

動くジェジュンが見れると、じわじわくるものがあるんですよね。 最近。

(時ヲ止メテのPVでもうっすら涙がでた)


KBOOMの内容は、みなさん知っていることばかりです。

けれど、これを読んで、思い出すこともあるし、改めて再確認することもあったりしました^^


末っ子チャンミン。

「やっぱり末っ子なんだ。」という編集者の言葉に

そうだなって思えたし


心穏やかにこれからの東方を見守ることが、

ファンができる唯一のことなのかなと改めて思いました。


ここからが、本題の本題。

常日頃、疑問に思っていたことがあります。

それは、日本の若者が韓国歌手の存在を知るきっかけは何からなのか ということ。


私は、KBOOMを読んで思いました。

東方が日本でのK-POPの道を作ったからだな、と。

韓流枠ではなく、J-POPで活動した彼ら。

韓流を扱う出版会社は、TOHOSHINKIとして日本での活動中、彼らへインタビューをすることができなかったと言います。

(私は雑誌等、興味があまりないのでそういう事実を知りませんでした。 最近は韓流誌ばかりにのってますよね?)

それだけ環境をコントロールし日本の歌手として地道に売って来たんだなぁ。 としみじみ。

今や、日本では「東方神起」を知らない人って少ないのではないかと思います。

彼らの魅力は、彼らに興味を持てば、誰もが感じられると思いますし、

こんなステキな歌手が韓国にいるのであれば、他にどんな歌手がいるのか?と若い子なら興味も湧くかなと思いました。

本当に本当に韓流は、おばさまだけのものではなくなってます。

もう私なんか肩身が狭いですよ;;;;;

コンサートやライブで肩身が狭い;;;;

どうかアラフォーをうざがらないで~と若い子達に願うばかり(笑)


ってことで、疑問解決。 (ホント?!)