4度目の更新。
15日の木曜日、試写会へ行きました。
「きみがぼくを見つけた日」という映画。
「ゴースト」の脚本家の作です。
<内容>
男は、自分の意思とは関係なく時空を行き来してしまう。
そんな男を愛してしまう女。
一緒に居たくても消えてしまう男。
それでも結婚をし、子供を授かる。
子供の5度目の誕生日の年、男は、死んでしまう。
過去に戻っても決して未来を変えることは出来ない。
子供と二人で暮らしている女の前に、死ぬ前の男が突然現れたりして・・・
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私の感想:
深く何かを感じることもなく「ふーん」って感じかな。
鼻をすすっている人もいたから、心がキレイだと何か感じるのかも(笑)