がんばれクムスン | びんのメモ帳

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笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

いやいや初めはどうなるかと思った「がんばれクムスン」。

それが最終話に近づくにつれて、終わっちゃうなんて寂しいと思うまでに。

全164話ですよ。 (1話30分)

でも、今思うとあっと言う間でした。


初めの15,6話まではクムスンのキャラが好きになれずに、

イライラ。

面白くなるから頑張れと友達に励まされ乗り越えましたよ。


最後の方では

クムスンの子供にまで情が芽生えた私。

「ネェ」 一言の台詞でも 「よくできまちたねーヒソナァ~」となんだか親の気分でみてました。

*クムスンの子供はヒソンといいます。


このクムスンでの収穫は、やはりジファンでしょう!

カンジファン!

あの甲高い声、ステキング。

あの笑顔、ステキング。

聞く所によると、このクムスンでジファンにハマるひとが多いとか。

お友達からジファンが出ているドラマを沢山借りたので、楽しみです^^





クムスンで伝わったことは、

愛情かな。

血とか関係ない。

人と人との関わり。

誰かが必ず誰かを思う気持ち。 (相手の気持ちを尊重するっていうのかな)


とてもいいドラマでした。