グーグーだって猫である | びんのメモ帳

びんのメモ帳

感動屋のびんのメモ帳。
笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

昨日、試写会で「グーグーだって猫である 」を観ました。

普通の日常を映画にした感じ。

ところどころにネコがでてきてクスって笑える映画です。

癒されるのかもな~

私は正直犬派なので、これが犬だったら最高なのにとも思いましたが、ネコちゃんでも十分かわいいと思えました。

全体的に結構シュールかな、笑えました。

内容的には私は何も感じなかったかな。

この映画の解説を読むとふーん、そうなのかーと思うけど、単細胞の私にはそこまで感じられなかったかな。

人は一人では生きられないってことみたいだけど。

ふーん(笑)


「幸せの1ページ」の追記。

これ宣伝の映像がイマイチ、面白い映画だ!って伝わらないのよね。

映画のタイトルからして、じんわりくる幸せっていう感じな気がするけど、まったく違うよ。

ぶって笑えます。

ジョディ フォスターが体張ってがんばってるよ。

笑えるといったら断然グーグーより1ページだな。