レゴ互換モデル、T-45 Goshawk アメリカ海軍のジェット練習機の製作状況でございます~
さて、ここからが、例の「デンジャー・ゾーン」(Danger Zone)となっておりますので、慎重に進めます~
以下、製作の写真を多数掲載いたしますが、結構、間違いがあって、再度、戻したりした箇所が発生しております。
警告恐るべし、凡ミスが起きやすいという意味もあるようです~~~ ![]()
操縦席の計器盤は、マイストックの中から適当に選んでいます。LEGO互換モデルのアルアルで、プリントされたブロックは素のブロックに置き換わっていますので、、、
キャノピーも互換モデルアルアル、、、他のブロックと一緒にノーガードで混入されて送られてきますので、小傷が多く見受けられます。プレクサス(Plexus)を吹いて、磨いておきます。
このモデルはキャノピーが大きく、操縦席がよく見えますので、適当に選んだ計器が目立ちます。。。
色が不揃いだったのが気になって、交換してみました~
マイストックはこんな感じで~す。
笑
そして、この黒いパーツ
、入っていたのは左側なんですが、説明書が要求するパーツは右側です。雄雌が違います。LEGOのテクニックシリーズのパーツで、幸いストックがありました。
凡ミスはちょっとあったものの、さほどのDanger Zone感はありません。
ただし、こちらのブロックのはめ込みは、少々、Danger、、、微妙に斜めにはめ込む必要がありました。
かつ、組み込む順番を考えないと、中々上手く収まってくれません。少々力も必要です。
う~ん、Danger Zone
![]()
と思ったら、実は、Danger Zoneは、No.62まで、、、
この辺は、もう普通の難易度って事になっておりましたとさ、、、
う~ん、腑に落ちませんけど、、、まぁ、順調に進捗しております、 ![]()
アレスティング・フックの取り付け部です。
エアーブレーキも可動しますよ。 もう少しつづきます~ ![]()







































