お目汚しの画像で申し訳ないですが、これを克服したくて、書写検定を受けることにしたのです。



長年習って、段も進んできたのに、普段の書き文字が、美文字にならない。


書いていて悲しくなります。


これは、1文字をマス目に書いているので、まだマシですが、


文章となると、全体のバランスもあるので、もっと悲惨なことになります笑い泣き


さて、本題です。


今日は、楷書の、「活字体と筆写の違い」を、読みながら、書きました。


ふむふむ、ふつうのことだよね?と思うことも有れば、


筆写とされている文字が、自分が教わったのと違う。。


というところで、悩ましい。


こういう時に、独学でなく、先生に相談できたら良いなとおもいます。


ただ、この検定自体をご存知の先生でないと、指導は難しいのかな?


なので、3級が終わったら、


1級を取得した先生に習いたいと思います。