【口角上げたければ実はマインド ありがとう100回が幸せを引き寄せる魔法の言葉】
先日ある経営者さんの話を
聞く機会がありまして
その方40分間セミナー形式で
話をしたんですが
ずーーーーっと
口角が上がってたんです!!
ずーーーーっと
めちゃめちゃ笑顔
話している時も何しているときも
めちゃめちゃ笑顔
やっぱり笑顔の人は
いい波動を出しているし
人を引き付ける力がありますね
その方は一日25個の
実践をしているそうで
その中には奥さんの名前を読んで
ハグをするとかもありまして
すごいな〜流石だな〜と
思ったのですが
ありがとうを100回言う
という実践がありました
そこから私もありがとうを
言うようにしています
100回???!
なんて結構な数と思うけど
言えるものです
ありがとうを100回
口にすると
脳は不安定になって
何がありがとうなんだ?
どんないいことがあったから
ありがとうと思っているんだ?
と
「100個の良い現象」を
探しはじめるそうです
「ありがとう」と
言いたくなるような現象が
起きていなくても
まず「ありがとう」を言う
すると「ありがとう」を
言った数だけ
「ありがとう」の原因を
探し出すことになります
1日中「ありがとう」と
言っていれば
脳はずっと「ありがとう探し」をするわけ
そうすると
「ありがとう」に満ちあふれながら
1日を過ごすことができるでしょ✨
【誰でも作れる開運おはぎ体験会ご報告 人とのご縁が繋がることでみんな笑顔の運が開ける】
開運おはぎプロデューサーの
山さんをまねいて
誰でも作れる簡単おはぎ体験会
開催しました✨
みなさんおはぎづくりは初めて
開運はなんで?か気になって
参加してみたという方も
山さんのおはぎは
誰でも簡単に作れる!
がこだわりだそうで
自分で作ったおはぎを
おすそ分けしてね
までがワンセット
おはぎをおすそ分けすることで
喜んでもらえて
自分も嬉しい
相手も嬉しい✨
嬉しいご縁が広がると
運が開けてくるよね
というところから
開運おはぎなんだそうです
みなさん自分の作った
おはぎを持って
なんとなく誇らしげですよね✨
持ち帰りのお土産を包んだあと
みんなでお茶の時間
広島のよもぎ茶とあわせて
4種のおはぎを堪能しました
人生100年生きる
その中で
人とのコミュニケーションは
とっても大事✨
今日この場をご縁にして
開運していってくださいね
【お金を貯められる人がやっている習慣それは健康に良くない食べ物を買わないことなんです】
貯蓄をするなら
1000万円が目標!
お金を貯められる人が
やっている習慣
それは
買わないものがあること
健康によくない食べ物
を買わない人はお金を
貯められるそうです
時々無性に食べたくなる
ハンバーガーやピザ
スナック菓子などの
ジャンクフード
ジャンクフードは
栄養バランスが悪く
高カロリーで高塩分
食べすぎ注意!
ジャンクフードを
多く食べていると
↓↓↓
□太りやすくなる
□風邪などを引きやすくなる
□体調不良が長引きがち
□お肌も荒れる
□味覚も鈍くなる
風邪を引けば病院代や薬代が
必要
仕事を休めば仕事が遅れ
収入にダイレクトに響くことも
ハンバーガー1個で
病気になるわけではありませんが
ジャンクフードを食べる習慣には
このようなリスクがあるのです
1000万円貯める人は
自分の健康を
大切にします
余計な支出もなくなるし
体調が良ければ
仕事のパフォーマンスもあがり
効率もよくなります
そして
自分自身が快適に過ごす
ことができるんです
いつもジャンクフード食べてたわ〜
という方は
普段の食事を
見直してみましょうね✨
【認知症予防チャレンジ?!今から新しい出会いを作る 知らない人がいる食事会に行ってみよう〜♪】
「人との交流」は
認知症予防に繋がると
私は思っています。
「社会に参加して人とのつながりを持つこと」が
認知症予防に役立つ可能性がある
という考え方
認知症の予防には
日々の生活習慣のバランスを整えることが大事で
基本は3つ
バランスの良い食事
適度な運動
十分な睡眠で
生活習慣病を防ぐことが認知症予防になっていくわけですが
スパイスを
入れるとすれば
他人と
「コミュニケーション」をとることも
認知症予防に
大切なポイントです
人と会う約束をするときは
・「どの日に会う!」
・「何時にどこで待ち合わせ?」
・「家を何時に出れば間に合う?」
・「どの交通ルートがいい?」
など複数のことを考え
記憶する脳の機能を使います
人と会って話をする時も
相手の話に合わせて返事したり
相手の様子を見て想像したり
雰囲気をつかんだりと頭を使います
これを年をとってから
やり始めるのではなく
今から
コミニュケーションを
意識した行動習慣にすること
が大事かなと思います
私は結構人見知りで
出不精
人にあわなくても家にこもって
猫と戯れてれば楽しいタイプ
なのですが
人と会うを習慣の一つにすることは 将来元気で楽しく過ごすためには
必要かなと思ってます
でも今無理やり嫌な人に会う
とかしなくていいんですよ
これちょっと楽しそうだなー
とか
知り合いもいるから行ってみようかなー
とか
そんな感じに思えるものに
参加するのがいいんじゃないかな
あと
美味しいご飯があるなら
なおさらGOOD!
美味しいものを一緒に食べると
共通の話題もできるし
楽しい気分になれるからね
人との食事はハードルが高いと
思っているかもしれないけど
案外いい時間になるので
やってみたらいかがでしょう✨
【橋で食べるフランス料理ボンマスダで食事会 初めましても一緒にご飯を食べれば皆仲間】
今日は全くのプライベートな話
山さんからフランス料理を食べに行こうと誘われて
結婚記念日の食事を
遅らせてやるのかなと思ったら
先日タイ風大雨被害にあった清水の復興支援の食事会を企画している方がいる
そのイベントで
というではないですか
清水の台風は浸水・断水と結構大きな被害で
今も伝えなくなった畳や家具を片付けるところまだ間に合わないみたいな話を聞くし
ボランティアで支援に行っていた人もいるし
私は関われてなかったな〜と思っていたところでした。
レストランで食事会をして応援をするなんて素敵な企画だ!
というわけで初めましても含め
総勢19人くらいいたのかな
みんなでコースのフランス料理を食べました✨
BONはフランス語で良いという意味で
ボンジュールとか
ボンソワとか
その頭についているBON
カウンター席と
相席20名分の長テーブル(いつもは別れている)
掘りごたつ式になっていて
靴を脱ぐけど足はのんびり
まずは生でしょ
前菜サラダはシャーベット的なものが乗ってたり 鹿肉は常連さんのために出してと猟師さんがおいていったものを 今回の会に常連さんがいたので
一緒にごちそうになることができた
続いてごぼうのスープ
粒マスタードが聞いてて美味しい
とウツワにもこだわってます
多分同じように息子も頑張っているだろう!
こんなメンバーの楽しい会食でした
初めましての方とたくさん交流でき
美味しく楽しい会でした。
少しでも清水復興支援になれば幸いです。
【娘のことをヤクザと呼ぶ母 認知症対応施設で実際あった暴言事例】
私が
「認知症になる人を
減らしたい」
そう思っているのは
認知症介護の現場を
長く見てきたからです
グループホームという
認知症の方が住んでいる施設
認知症の方しか利用できない
介護サービスで
長くお仕事をしていました
毎週必ず
会いに来てくれる家族もいましたし
全部が全部
認知症になると
家族との関係が悪くなるとは
言わないですが
中にはこんな方も…
N子さんは骨折をして入院していた病院から
退院後一人暮らしは難しいだろうということで
退院して自宅に戻らず
そのまま施設入居になった方でした
当初は骨折後歩行不安定
転倒などの心配がありましたが
そこは問題なく自分で歩けるようになりました
そしたら
自分はもう退院できるから
自宅に帰りたい
そう思う事自体は普通です
でも実際家で転倒して骨折したことも忘れている
普段から会いに行ける
距離にはいなかったので
家族から施設入所の申込みが
ありました
本人はそこが理解できず
なぜ
帰ることができないんだ
から暴言の嵐
お客が返りたいって言ってるのに
なんで帰らせないんだ?
監禁してるのか?
あんたたちはヤクザだ!
ここに無理やり入れた
私の娘もヤクザだ
お前たちグルになっている
職員に向かっても
お前らはヤクザだを繰り返し
他の利用者さんに対しても
私は何でもできるんだから
こんな爺さん婆さんと
一緒にしないで!
大きな声で
一日中叫び続ける
N子さん
家族は他県に住んでいるため
なかなか対応ができず
連絡があれば
一人娘だというのに
あんたはヤクザだ
と話ができる感じでもありませんでした
全ての認知症の方が暴言や暴力を起こす訳ではありません
認知症の進行で暴言暴力は
常にみられるわけでもありません
ですが実際
いくつもの事例の中で
家族に対する暴言暴力
(施設職員に対しても)があるという現実を目の当たりにすると
もし認知症の症状がなかったら
一人娘の家族と仲良く
会話できた未来もあったのだろうと思うのです
【40代でもありますよね?名前が出てこないは要注意 ウォーキングで血流改善】
認知症という言葉は
知らない人がないほどの言葉に
なりましたが
実際どのような症状なのか
知らない方って多いですよね
私はまだ両親は健在で
おじいちゃんおばあちゃんは
いないので
家族の認知症の対応を
したことはないんです
だから私も
介護業界にいなければ
どんなものなのか知らなかった
わけです
もしかしたら
私が子供だったので
親は祖母の認知症の症状を
隠していた節もあるな〜と
今になって思います
認知症は高齢者がなると
思われていますが
実は40歳を過ぎた頃には
みなさん
どこかしら脳の衰えがあり
認知症が少しずつ進行している
としたら
どうでしょう??
アルツハイマー型の認知症は
記憶障害から始まり
派生して
空間の認識ができなくなる
人の認識ができなくなるなど
症状がゆっくりと
進行するのが特徴です
最初は
年月日が不確かになったり
同じ話を繰り返すなどの
症状が見られるようになりますが
日常会話に困ることはありません
認知症の進行度合いを
7段階に分けると
レベル1は
医師の診察を受けても
病院で詳しく検査してもらっても
特に異常が感じられないくらい
ということは
まだ何も始まってないのかな?
と思いますが
レベル2は
物忘れが目立つようになった
段階です
日常的に使っている
物の名前が出て
こなくなったり
今置いたばかりの
物の置き場所をつい
忘れてしまうなど
何となく様子がおかしいと
感じ始める段階です
ってこれ
あなたも
思い当たること
ありませんか??
40歳を過ぎた同世代に聞くと
物の名前が出てこない
人の名前が出てこない
使っていたものの置き忘れ
結構あると言うんです
私も人の名前が出てこないは
割とある気がします…
この症状
自分もあった!という方は
初期症状かもしれないと
意識してみてください
もし今
運動を全くしていないようであれば
散歩やウォーキングなどの
軽い運動を
おしゃべりしながら
友達や仲間と行うことを
おすすめしますよ
私も
最近運動をしていない…と
思っているので
娘を誘って歩くようにしています
ウォーキングは
脳へ血流を届ける
効果があります
体を動かし血流を良くしていきましょう!
【5時の鐘そろそろ帰ろうと思うんだけど 帰りたいのに帰れないってどんな気持ち?】
秋になって日が落ちるのが
めっきり早くなりましたよね。
そろそろあたりが
暗くなってきました。
子供も自分の帰りを待っている
だろうし
他人様の家にいつまでも
いるのはご迷惑ですよね。
ではそろそろ帰りましょう。
と思った時に
「帰らなくていいんですよ
ここはあなたの家ですよ」
と言われたら
あなたはどう思いますか?
施設に入っている方や
家を新築している
若い頃に遠方から
お嫁に来た方などは
夕方になると
「そろそろ家に帰らせてもらいますね」といい
帰宅の準備をされたりすることが
よくあります。
私が勤めていた認知症対応の
グループホームでは
毎日の夕方に必ず見る光景でした。
認知症は5分前の事は
忘れてしまいますが、
昔のことは覚えていることが多く
自分が子供だった頃
自分が子供を育てていた頃の記憶が 今のことだと思っているので
今いるこの場所は
自分の家ではないと
思っているんです。
たから夕方になれば
「そろそろ夕ご飯の時間なのに、
いつまでも居るのは悪い」
「そろそろ家に帰って
食事の支度をしなくちゃ」と考える
本人の立場に立って冷静に考えれば
当然の行動ですよね。
「帰りたいのに帰れないって
どういうこと?!」
私だったら
こんなふうに
怒ってしまうかもしれません
あなたは
もし帰れないよと言われたら
どんな気持ちがしますか?
不安や悲しみ
怒りなど
楽しい気分ではないと思うんです
なので
いくらここがあなたの家
といっても
納得してもらうのは難しいです。
「今日はもう遅いから、もう一晩泊まっていって下さい」
「家族の方は明日迎えに来ます」
「もう夕ご飯を準備してあるので、食べて行ってください」など
本人の希望をかなえてあげたい
けれど
こちらにも都合があるのでと
協力をお願いするように
話してみてください。
認知症は困った病気ではなく
一番本人が困っているのです。
あなたの気持ちはよくわかるよ
と気持ちに寄り添ってあげると
落ち着いて
「今日初めて泊まるけど
よろしくお願いします。」
と言ってくれると思いますよ。
【親が認知症かも?運転を見て不安になった心配なときの相談できる窓口や公的機関】
久しぶりに会った親が
前に比べて確実に年をとっている「老い」の気配を感じてドキッとした
そんな経験ありませんか?
私も親は元気で助かっていると
思っていましたが
ある日急に
父が転倒して入院した
という知らせが
えーーーっとびっくりしましたが
自転車の転倒で
胸骨や大腿骨は折った
けど
幸いなことに頭へのダメージは
なかったとのことで一安心でした
でも骨折も
侮ってはいけません
骨折は寝たきりの第一歩
そこから認知症の症状が
現れることも…
70歳も後半になってくると
自転車や車の運転をさせるのも
怖いですよね
見ていると明らかに
反応スピードが遅く
周囲への確認もしていない
衰えを感じるな〜と
子ども側はハラハラ
当の親本人は
まだ「大丈夫!」
子どもからすると
その大丈夫が心配になるわけですが
親自身が必要性を感じて
いないところに
あれこれ言っても
うるさがられるだけ
運転に限らずですが
あれ?昔に比べて衰えたと感じたり
親が認知症かも?と
思ったら
どうすればいいのでしょうか?
そんな時は
「地域包括支援センター」へ相談を
親の住所地を担当する
「地域包括支援センター」を探し
連絡を取っておくと良いでしょう
地域包括支援センターは
高齢者の暮らしを
地域でサポートする公的機関で
社会福祉士や保健師
主任ケアマネジャーといった
専門資格をもった職員が
専門を生かしながら
色々と相談に乗ってくれますよ
私もそろそろ親の地域の
包括支援センターを
探さないとなと思っています
それと自動車修理免許の
返納制度も助かりますよね
【火の用心 火事になったらどうしようを前提にIHの活用で先手をつ!】
台所で料理をしていた時に
なにか別の用事をして
料理のことを忘れていた!
鍋の水が干上がっていた
そんな経験一度くらいありませんか?
私はあります!
IHクッキングヒーターだったので
自動で加熱を止めていてくれて
大事にはならなかったのですが
鍋の水は干上がっていて
中身は半焦げ状態
やっちゃった〜
このまま気が付かなかったら…
火事は一瞬で多くのものを
消し去ってしまう…
恐ろしいな〜と思ったものです
認知症の方は
料理をしている時
何らかの理由で中断すると
今まで料理をしていたことを
すっかり忘れてしまう
そのため鍋を焦がす
ボヤ騒ぎを起こして
施設入所を余儀なくされ
一人生活ができなくなる方も
多いです
家族は心配ですよね
「火事を出したら大変だから気をつけてね」と注意するだけでは
「私は大丈夫 ちゃんと
気をつけているよ」
と思っているので
効果はありません。
認知症の初期でならば
「火の用心」
「マッチ1本火事の元」などの標語を
目につく場所に張っておくのも
良いかもしれませんが
表示に目が行かなかったり
意味を理解できなくなった人に
対してはあまり効果はありません
なので対策としては
ガスレンジからIHに変える
ガスなら元栓は締めておく
と先手を打つ事が大事です
ただ料理は好きだよという方の
できることを奪ってしまっては
やりがいもなくしてしまうので
一緒に台所に立ち料理をする
という時間は作って
楽しい気分と
機能の衰え防止を
してはいかがでしょうか?



































































