「見晴らし台」は茅ヶ崎の海岸にお置かれている台。
通常のベンチの10倍ぐらいあって、3段高くなっており、海を一望に出来ます!
そこは茅ヶ崎市民のみならず、多くの観光客の憩いの場。

すぐ近くに「エッドランド」という入江になったテトラポットの突端があります。

 

切ない恋の物語。

「見晴らし台」動画

 

【歌詞】

見晴らし台に人が集まる 広がるおおうなばら 風に揺れるハマヒルガオ 

ヘッドランドに人が集まる 親子が水辺で遊ぶ 緑の林が続く 君を苦しめたね 僕もずっと悩んでた 

誰も傷つかない生き方って無理かなふるさとの海のように人をいやせられたらいいのに

 

見晴らし台から人が去ってく 夕日に包まれる海 輝き始める星 ヘッドランドから人が去ってく 山に消えた太陽ゆうぜんと飛ぶトンビ 終わってしまったね 楽しい日々がよみがえる 

誰も傷つかない生き方って無理かな ふるさとの海のように人をいやせられたらいいのに

 

見晴らし台で沢山笑ったね 君と共にみたあの虹はもう戻らない

 

誰も傷つかない生き方って無理かな ふるさとの海のように人をいやせられたらいいのに