カクテルも好きなものの内の一つですが、それぞれベースというものがあって、その種類はジンやウォッカ・ラム・ウィスキー・ブランデー・テキーラ・シャンパン・ワイン・ビール・各種リキュールなど様々あります
詳しく述べるとお酒の入っていないカクテルも存在しますし、カクテルの基本である『お酒とお酒を混ぜればカクテルになる!』のですが、何も混ぜないトマトジュースを「バージンメアリー」と呼ぶ事もありますし、必ずしも『カクテルを定義する』のは難しいです![]()
カクテルの王座はジンかもしれませんが、自分の好きなウォッカベースも肉薄しています
口当たりの良さやスッキリとした感じが飲みやすいですし
ほんと単純化してしまいますが、個人的には日本独特の日本酒や泡盛カクテルも、もっと広まってほしい気がします
ウォッカといえばロシアの地酒ですが、アメリカとソ連の冷戦時代に経済や軍事のお互いの協力は少なかったものの、ウォッカの流通はロシア革命以後アメリカにも広まっていて、現在のウォッカ生産量一位はアメリカとなっています
つまり、お酒の世界では東西冷戦より先に『壁』は無くなっていたのかもしれません![]()
いつもブログを書いていてテーマからそれてしまう場合が多く申し訳ないのですが、現在日本政府でも先程のカクテル例と同様、日本の『マンガ』を文化交流の一環として真剣に活用しようとしています
マンガやコミック好きな麻生外務大臣を中心として、先に国と国との『壁』を無くすプランを考えています
話がそれましたが、UKロックのかかる店内で、沖縄料理を食べながら、大きな画面でホークス戦が観戦でき、大好きなカクテルを楽しめる、そんなお店があったら最高だなぁと勝手に思うこともあります…(;´▽`A``
P.S. いつもながらテーマにそぐわない部分もあり、大変申し訳ありません。訪問して下さる皆様、感謝しております。

