Turkey!は5話にして本編に千曲市要素がほぼ無いような…

 しいて言えば主人公達が居る屋敷の敷地が、現実の武水分神社の敷地がベースだな。って位に薄まった。。。 回想シーンが無いと現在の建物とかはまぁ出ないからねぇ… 

 

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 さて、さて、さて、乗鞍ヒルクライムが近くなってきたんで、ロードのメンテ(BB周りの清掃、グリスアップ)をやろうかと。

 

 距離は走ってないし、雨天走行もないんでそんなに汚れはないけど

 

 

 BBのドライブ側にはチェーン落ちでのフレーム傷付き防止に

アルミ板でカバーし、テープ貼って固定してる

 

ベアリングは普通の鉄球の。

 

 

 クランク固定ボルトも汚れてるんで

 

 

 

ねじ山だけじゃなく、頭穴も綿棒でグリグリと清掃ー

 

 

終わり

 

 

 

 左クランクのみ測定のStagesのパワーメーターを使ってるけど、過去に一度、雨天レースでの使用中にボタン電池カバーの所から浸水してパワーメーターが死にかけたんで、廃チューブを被せて防水してる。

 カバー交換ついでにボタン電池を交換。

 

 

カバーの効果はあります。(見てくれは悪いけど…)

水気が多いシクロクロス、MTBではやった方が良いかも?

 

※ゴムでフルカバーしてるからパワーメーターの

電波の飛びが悪い(ログが取れない)ってことは無いです

 

 

 チェーンリングはサードパーティー製のを使ってるけど、アウターチェーンリングは3か所にあるピンの部分の『引っかけ歯』付近がやっぱり一番摩耗してるようだ。

 

 ※クランクはシマノだけれどもシフター、ディレイラー、スプロケはSRAM、

チェーンはKMCというチャンポンで組んでます

 

 

 チェーンリングを48-33T(SRAM純正には設定無し)、

スプロケを10-30Tで組むことで

トップ、MAXローのギア比はシマノの53-39 11-36T相当になります

 

 

 ベアリングにはゴリ感は無いんで、清掃のみで再組立

 

 

 左クランク固定ボルトは車体側(内側)のボルトからトルクレンチ使って2本を7.5 → 10 → 13N.m の3回に分けてガタが無いのを確認しながら締め付け

 

 

終わりー

 

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 ブレーキや他周りは問題無しなんで、あとは本番用のホイールに換えて一度走って準備は終わりかな。

 

 車体は問題ないが、乗り手に問題アリアリだけど。。。

 

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 ツール・ド・フランスでポガチャルが乗ってた のと同じような Y1Rsの特別価格 約¥211万円ってのが、ピナレロの限定車の値段(¥429万円)を見た後だと普通に思えちゃうってのはヤバい。