猫ひっかき病? | COSMIC荘おばばの日記  心の病と共に

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統合失調症を患って、はや6年。幻聴、関節痛、身体バランスの悪さ、耳鳴り、頭痛などに悩みながら、家事をこなしています。COSMIC荘は架空のお宿です。日常生活、猫、嵐のことなど気ままに書いています。

ゆうべの9時頃、突然左の耳の下が腫れてきました。


ここはリンパ節のある場所です。


みるみるピンポン玉ぐらいの大きさに(そう感じただけですが・・・)なりましたしょぼん


わずかに痛みもあり、氷で冷やしていましたが、なかなか治まりません。


耳下腺炎という言葉が浮かび、ネットで調べたら、おたふく風邪じゃんあせる


おたふく風邪は子どもの頃にしているので、「リンパ節の腫れ」で調べたら、


「猫ひっかき病」というのが出てきました。


確かに、昼間、チャッピーに腕枕してあげて寝てました。


原因はそれしか考えられません。


けさは、腫れは少し治まりましたが念のため病院(内科)へ行ってきました。


熱を計ると微熱があり、診察の結果、やはり炎症を起こしていました。


猫の話をすると、


「猫はドブの中を歩いたりして、ネズミの死骸などを踏んづけてくることもあるのですよ。


引っかかれなくても、舐められたりして菌に感染することもあります」


と言われました汗


「できたら、外へ出さないほうがいいですね」って・・・。


動物病院でも言われたし、やはり室内飼いにしないといけないのでしょうが、すでに手遅れです・・・。


でも、これからできるだけ出さないようにしなければ・・・。


血液検査をしてもらい、抗生剤を出してもらいました。


検査の結果によっては入院の可能性もあると言われて、ぎょっとしました叫び


入院しなくても済みますようにビックリマーク


はっきりと「猫ひっかき病」だとわかったわけではありませんが、免疫力が低下して、今までなんでもなかった菌に感染したのかもしれません。


明日の午後診にまでに検査結果が出るそうなので、また行ってきます。