今日は3週間に1回の通院日です。
今まで、「病院」というと心理的プレッシャーがあったのか、忘れたことないですけど、最近、春の陽気のせいか、記憶力減退のせいか、
「明日・・・なんかあったかな・・・あ、そうだ、病院,病院!」
カレンダーにも手帳にも書いてあるのに。
いや、それすら見ないことがあるので・・・・。
この体の動きの鈍さ、バランスの悪さ、頭のボケボケ度について話してみます。
ゆうべは、母と電話で、親戚の病気の話をしており、いとこの孫が「ダイアモンド・ブラック貧血」という全国でも2千人ほどしかいない難病であることを知りました。
おばばの母のことですので、
「なんていう病気?」と訊くと。
「なんか、ハイカラな名前でダイアモンドなんやら・・・。赤血球がうまく作れない病気で、あれ、なんやら移植・・・」
「骨髄移植?」
「せやせや・・・それしかないらしいわ」
というような、会話からネット検索したら、ダイアモンド・ブラック貧血(または症候群)だということがわかりました。いろんな病気があるのですね。小さい女の子なのに、可哀想です。おばばには、何もしてあげることができない・・・・。どこか良い病院は、と思ったけど、三重県住まいなので、三重大付属病院のみですね。そこには、すでに通ってるので、あとは名古屋まで出るしかないけど、大学病院など皆、同じでしょうから。
頑張って生きてほしいです。