僕の友人の原地哲夫君が、『おみくじ入れ』を作り、この年の暮れに「原地神社」(当人とは何ら関係ない実在する神社)で限定100個(1個:上代200円)販売することとなりました。
僕も原地君から1年前に販売の面で協力を依頼され、ふたりであれやこれや形の面などで試行錯誤を繰り返し、にもかかわらず、僕自身は大して役にたたず、彼には本当に申し訳ないことをしていたのでありますが、ここに来て、原地神社の宮司さんがこのおみくじ入れを大変気に入ってくれて、それで今回、販売に至ったわけであります。これもひとえに原地君の粘り強い頑張りの成果でありますが、ワタクシも販売のお手伝いを頑張らねばということで、今回、皆様にご紹介させて頂いた次第でございます。
因みに何故おみくじ入れが重宝なのかは、以下のとおりであります。
『本来、おみくじは持ち帰り、時々、書かれている内容を読み返し、日々の指針とし、次回参拝時にお焚きあげしてもらうのが良いとされています。そこで、このおみくじ入れにおみくじを保管し、書かれている御託宣(おみくじに書かれている指針となる言葉)を日々の指針とし、心願を成就させて頂ければ幸いです』(原地君談)とのことであります。
尚、お問い合わせは、
info@harachiprint.com
045-641-5709
(有)原地印刷 まで。
またご注文の場合は、50個単位(卸売価格1個150円)でお願いいたします。
これはオススメでありますよ!
