ヴィレッジ・シンガーズの小松久さんから電話があり、体調を崩された黒澤久雄さんの代わりにロックン・ロールを歌って欲しいと言われ、18年ぶりに『横浜フライデー』で歌うこととなった(小松さんと黒澤さんはローガンズというバンドを組んでいる)。
店長さん変わってなかったなあ。いや、かえって若返っていてビックリ!
あと同じく代役でいらした宮前ユキさん、そして鳥塚しげきさんのステージも久々に拝見出来た。二人とも、ウィッシュボンでウエイターをやってた頃、憧れの存在だった人たちである。
そして娘の梨花。
十八番の「マイ・ボーイ・エルヴィス」を披露、店長さんにいたく気に入られることとなった。
親バカとしては、うれしい限りである。
ということで、18年ぶりの横浜フライデーでの“助っ人”ライヴは、楽しいものとなった。
黒澤さん、早く良くなって、今度は娘も加えて一緒にロックン・ロールしましょう!!

