タン塩

タン塩

脂の乗り切ったオサーンのブログ

Amebaでブログを始めよう!
おっすおらたんP!

ってな訳でまたまたお久しぶりの更新です。皆様お元気でしょうか?


こちとら商売あがったりでホトホト困り果てています><

さて仕事中に音楽を聴いたりすることが多いわけですが

youtubeを色々検索してみると懐かしいバンドに出くわしました。


タン塩
 ~BARBEE BOYS~

1980年代に活躍した5人組みのバンド。

KONTA(写真前列中央)と杏子(写真前列左側)のツインボーカル

という当時としては珍しいバンドでした。

基本洋楽が好きな僕も中学~高校生まで大好きでした。




       杏子さん色っぽいわー(*´д`*)ハァハァ



   数ある楽曲の中で一番好きな曲です( ̄▽+ ̄*)


特筆すべきはKONTAのボーカル。特に歌が巧い訳じゃないと

思うんですがその重厚な声圧、声量は今の数ある似たような

ボーカリストにはいませんなぁ。全体的にもドラム・ギター

・ベースと基本的な楽器構成にもかかわらず、非常に重圧な

音を出しております。これも現在のバンドには当てはまりません。

残念ながら1992年に解散をしておりますが現在もスポットで

TV出演をしたり、ツアー活動をしています。




そんなこんなで今日のところは解散です!

こんちゃ&おひさのたんPですー。


12月も半ばに入りいよいよ慌しくなってまいりました。

風邪など召さぬようお気をつけ遊ばせオホホホホホ



さて先日より話題になっている、韓国海洋警察の隊員が不法操業の


中国漁船船長に殺傷された事件。


韓国が中国を責めたてるも、中国は一言の謝罪も無いと大批判。


まぁ中国漁船が日本の巡視艇に衝突してきた時も謝罪どころか


当該船長を英雄扱いする始末ですからね。


お国柄が違うと言う事で謝罪の言葉なんぞ求めても時間の無駄無駄。




ただね、一言だけ言っておくけど・・・・・・・









韓国 ・ 中国 ・ 北○鮮のお三方は同じ穴のムジナですよー。






ってな訳で、今日はここまで!解散!!




みなさんこんにちは。そしてお久しぶりです!

僕は相変らず元気です。いやしかし11月に入ったものの暖かい日が続きますねー。

昨日もポカポカ陽気だったのでこどもの国に遊びに行きましたよ。

写真は取り忘れましたけど・・・・( ̄_ ̄ i)


さて、今日は音楽について多少の毒舌を含んでの更新。

んでもって、僕の大好きなバンド『Evanescence』のニューアルバムがついに

リリースされました!







Evanescenceはアメリカ出身のゴシックメタルのバンド。

ゴシックメタルとはヘヴィメタルのサブジャンルの一つ。

ゴシックメタルの音楽性は下記の通り(wikiより転用)

ゴシックメタルの音楽性を形容して「深みがある」「抑鬱的」「ロマンティック」「情熱的」などと様々な言葉が用いられるが、最も多いのは「暗い」だとされる。ゴシックメタルは「ヘヴィメタルにゴシックロックの暗黒性、耽美性が加わったもの」とも表現されてきた。レビューサイトAll Musicでは「ゴシックロックの冷たくて荒涼とした感じにヘヴィメタルの激しいギターが混ざり合っている。本物のゴシックメタルは霊妙なシンセサイザーと不気味な編成に重きを置くゴシックロックからの影響が大きい」と述べられている。ゴシックメタルはバンドによって「遅くて破滅的」とか「オーケストラ風で大仰」というように特徴が異なるジャンルでもある。黎明期のドゥームメタル風味の強いバンドに影響されたもの、クレイドル・オブ・フィルスのようにブラックメタルの側面の強いもの、ナイトウィッシュやエピカのようにシンフォニックさを前面に押し出しているもの、 デスメタルやインダストリアル、オルタナティブ・メタルとの接近を図ったものなど様々である。しかし多くのバンドに言えるのはギターのアルペジオ奏法、シンセサイザー、ヴァイオリンやフルートなどのアコースティック楽器などによって美麗さを演出しているということである。

何やら難しい事を書いてますが・・・・(-"-;A



前回のアルバム『The Open Door (2006年)』から数えて5年ぶりのアルバム。

5年ですよ5年。その期間ボーカルのエイミー・リーは自身の音楽の向上を

図っていました。当然ツアー等もせずに。

逆に日本のアーティストは自分の音楽性を重要視してないような気がします。

適当に楽曲を作りまくって、適当に編集してアルバムとして売り出す。

それも年間に何回も。。。。

人数ばかり増やして見た目だけを重視していたり、バラエティー番組に出演、

もしくは冠番組を持って音楽とはかけ離れた事をする。

商業的に成功する事ばかり考えてるような気がします。

もはやアーティストとは到底かけ離れてます。単なるタレントになってますねー。


無論音楽の好き嫌いは人それぞれですから一概には言えないんですが

これだけは言える。日本には音楽のアーティストと呼べる人は一人もいない!





今日はここまで!かいさーーん。