はい。5度目のチャレンジです。
理論に関しては、3年前の3月から参考書開いて、3年5カ月ですか。
実際は結構他資格の挑戦もあって、仕事の激務も重なって、ブランクこそ空きましたが。

5度目。(疲れますね・・・ほんとに。)

 

1回目、まるで勉強に身が入らず 25点
2回目、ちょっとはやったが直流あたりで疲労感じて、中断し、試験日迎えるも35点
3回目、けっこう真剣に取り組んで、試験日まで一週間有給もとって缶詰もしたけど、50点

4回目、電力を合格した余韻に浸る間もなく、24日間で復習をして、55点

5回目、法規に合格した余韻に浸る間もなく、20日間復習をしました。

 

 

 

 

 

いつものCBT会場。

 

前日は10時間以上勉強したかなぁ。模擬は65点だった。
胃が痛くなって。ただ、眠ることはできました。
試験日である今日も、朝からソワソワ、問題集開いては、焦り、ソワソワ・・・・。

 

受けていない自分が試験終われば、合格した自分か、落ち込む自分かになっていると思うと、気が気でなりませんでした。

それぐらい、賭けていたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

令和8年 電験三種 理論科目、

ビリーは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合格していました。

おひさしぶりです。
ビリーです。

 

前回の理論の時から、会社は変わりました。あまり詳しく書くと身元バレしそうなので、控えますが。

 

はい。法規です。今日CBTで受けてきました。

約4か月半。勉強するかしないかは別として、法規の事で頭支配されて生きてきました。いや、ホントにもう・・・。

仕事はしていました。けっこう忙しく、役割も現場も、法定書類も、忙しかったです。

 

結局、本番までに模擬試験は20回ちかく行いました。過去問は問題集で解き続けました。

 

で、本番。

論説は案外簡単でした。
しかし、計算が・・・。

吐きそうなほど難しかったのです。

 

自己採点で、56点前後かなという印象でした。でも考えても答えが変わるわけでもなく・・・。

色々考えてるうちも試験時間はカウントダウンされていく。この4か月半のことを考えたり、採点後の地獄のような悲しみを想像したりしてるうちに1分を切りました。
そう、毎度のごとく、試験終了ボタンを押せなかったのです。

そして、残り1秒で、終了ボタンを押しました。

 

3秒ほどのローディング画面のあと、表示された画面には、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

75点

 

の文字がありました。

 

本当にビックリしました。

 

前回電力の合格時には、CBT会場のエレベータで泣きましたが、今回はPCの前でフリーズして泣きました。

 

 

受けてきました。

 

今回はCBTで。

3日前から有給を取り、何度も何度も過去問を解きました。
期間としては、去年の9/1からだから、9,10、11,12、1の約5カ月ですね。

夏の理論のくやしさも、時間が少しずつ緩和してくれたものの、電力は落としたくないという気持ちもありつつ、試験に臨みました。

一問目を見た瞬間、そう来たか!と思いました。

ひねった問題が多く、基礎的な公式だけでは正解にたどりつけません。

最後の最後まで、自信は持てませんでした。

何個か見直し、答えを変えてるうちに制限時間はなくなっていき、残り1秒で目を瞑って採点のボタンを押しました。

 

 

 

 

 

 

ゆっくりと目を開くと、

 

 

 

 

 

 

 

 

70点と表示されていました。

 

 

 

そう、合格です。

 

実感が沸きません。

嬉しすぎるようで、ほんとのことなのか、今でも疑っています。

 

帰ってきて、電力の勉強道具を片付け、また理論の問題をだしてきました。

 

今日だけは、ゆっくりしようと思います。

講習に行ってきました。

 

あいかわらず座学は、眠くなりますね。

今後、防火対象物点検資格者や、防災管理点検資格者といった、講習資格を得るために必要な礎となる、そんな内容でした。

最後の効果測定は、けっこう難しく、テキスト見ても該当ページがみつからず、焦りました。

それでもまぁ8割は正解できてたので、少しは頭に入ったのでしょうか。

 

上級救命士と同様比較的近いところで受講できたのと、費用がそこまで高くないのが助かりました。

 

今年は、会社から指定されていったものも含め4つの講習を受けました。

もう暫く講習はいいです。

 

しばらく電験電力に専念です。

 

では、また。

 

 

おひさしぶりです。ビリーです。

 

やむをえない理由で、今の会社を去らなければならない可能性も含みつつ、寒暖差の激しい気温に冷暖房の調整においてテナントとうまく折り合いがつかないことも、云々以下略

 

一ヵ月以上待った消防設備士乙7類の試験結果がでました。

 

どうしても、致命的な間違いを犯した1問が気になっていたのですが、

 

 

 

 

 

結果は・・・

 

 

 

 

 

 

 

合格してました。

 

 

 

 

そこまで、根詰めて勉強したわけではありませんが、結果として、受かっててホっとしました。

やっぱり受験申込や受験料、試験会場に行ったり、一回で済むにはこしたことないので。

 

受かってたら、こうしようと考えていたことを実行に移します。

防火防災管理者講習を受講します。

 

最近は、電験電力に専念しています。

 

では、また。

 

 

受けてきました。

 

ビルメン業界では、消防は4類が花形。6類が次点のようですね。あとは1類とか。

 

そんな中、乙7。

なんでまた乙7・・・。漏電火災警報器。そりゃさ、電気室行けばあるけどさ。なんで乙7。

 

受けると決めたのも申込したのも自分自身なのだからもう何も言うまい。

電工免除、他の消防所持による免除も受けたので、全10問。試験時間は35分でした。

そこそこ勉強したんだけどなぁ、決して余裕というわけでもなかった。試験終了後、最後まで悩んだ問題が間違いの答え選んでしまっていたことに気づく。

よくできました、という手ごたえではなかった。受かっていればラッキーだけど、受かっていない可能性も否めない。

電験という難関の勉強期間の合間によく受けたものだな、とつくづく思う。

 

地元とは違う県で生活していた頃の、ノスタルジーに浸りつつ、新緑の自然を思い浮かべながら、今夜だけは合格してることを祈って眠ります。

 

皆様の心に平穏が宿りますように。

不合格でした。

 

解答速報で照合した瞬間、マリアナ海溝よりも深く落胆しました。

 

以下、未来の自分が戦う時のために、赤裸々に語ってみようと思います。

 

まず試験前に会社に我儘を言ってたくさんの有給をとらせてもらいました。

それからひたすら毎日過去問をしては、間違えた問題の解読を繰り返し、試験前日には疲弊しきっていました。

同時に、身についていく知識とは反して、不安はどんどん大きくなっていったのです。

前日はその不安に圧し潰されそうになって打ちひしがれている自分がいました。

 

試験当日。睡眠はとれたもの、試験会場でも自信はもてず、問題1頁目を開いた瞬間、自分の脳が一時停止しました。

まるで記憶にない問題がでて、フリーズしてしまったのです。

1問目から難問は考えにくのですが、そん時はとんでもない難問がきたと思い込んでしまったのです。

3つある公式の一つが解に一番近く、ひとつが一番遠くなる、停止した脳ではその遠い公式しかおもいだせなくなっていました。

 

2問目、設問の文章を読み間違える。

3問目、簡単な公式の組み換えなのに、脳停止でそこもだめ。

 

4問目からすこしもどってきて、

15問目で致命的な間違いを・・・13問目もか。

16問目はまったくわからず、神頼みでマークしたけど、2問ともはずれる。

わからない問題は、ラッキーでも当たればいいのに、1問も当たらず。どんだけ運悪い。

 

なんかもうホンっとに冷静な自分でいられれば、どうやって間違えるんだというような易しい問題まで落としまくったのでした。

結果は冒頭のとおり。

 

自分の人生の局面において、蓋を開いてみないとわからないことに感じる不安とか自分自身の心の弱さを思い知らされました。

どうしてもここで取ってしまいたかった。と、終わった後はそう思いました。

また身に着けた知識は失われるのだと思い込み落ち込み、進退についても考えました。

 

妻は日にち薬だと言っていました。

 

試験から3日が経ちました。知識は失われていないようです。今でもバリバリ問題は解けます。忘れないものですね。

研ぎ澄まされた刃は、簡単には錆びないようです。脳が知識を要求するので、あれこれ考えてしまうぐらいなら本を眺めているほうが落ち着くようです。

 

そう、次なるステージ、電力へ進みます。

理論は、次こそという気持ちです。

 

おひさしぶりです。

ビリーです。

 

暑い日々が続いておりますね、以下略。

 

とうとう明日、電験三種の試験です。

ビル管理の仕事について早三年が経っていますが、仕事に就いた時から、電験の勉強はずっとしていました。

ずっと・・・ではないですね。あまりの難解な数式に心を何度も折られ、残業にうちひしがれて、幾星霜。

 

そして、今に至る。

とはいえ、今回は理論のみです。

それが長い年月費やして、決めた自分なりの戦略です。

 

去年と、今年の3月にも受けましたが、世間的に易化してきているとはいえ、落としてしまい、約半年。

 

明日が3度目となるわけです。

 

いいかげん理論という関門を乗り越えたいという気持ちもありますが、たくさんのビルメンの心を砕いてきた科目でもあります。

 

では、行って参ります。

 

次に更新するときは、今のビリーとは違います(意味深)

 

 

 

題名の講習を受けてきました。

 

いや、長丁場だった。

朝から、晩までひたすら座学かつ聴講で疲れました。

 

自分なりに講習会場に対する対策も確立されてきたので、ここに控えておきます。

1、折りたためる軽めの座布団をもっていく。イスが硬いと、あるとないとでは疲れが全然違う。

2、今勉強している資格の問題集とノート。休憩時間や昼休み退屈な時に進められる。

3、ドリンク数種類、ちょっとつまめるお菓子。飲み物も同じ味しかないと飽きる。

4、スウェット。防寒着として。

5、色えんぴつ。気分転換に。

6、お昼休みは、前日に美味しそうな店調べておいてそこにいく。

 

ってとこですかね。

 

今月は、講習2つもこなして、なんだか気持ちが疲れました。

会社が自分をどの方向へ向かわせようとしているのか、自分自身がどこに進みたいと思っているのか色々と考えさせられる時間が多かったように思います。

 

梅雨が明けたようですね。いよいよ電験クライマックスです。

 

 

講習を受けてきました。

 

おひさしぶりです。ビリーです。

今の物件の設備をやるようになって、はや1年が経とうとしています。

慣れたようで、まだまだ全然だなと思うこともあり、それなりに人間関係の悩みもあり、サラリーマンしています。

この度題名の、講習を受けてきました。

もう何度目だといいたくなるAEDの使用方法含めた救命措置のやり方を学び、後半は、三角巾の使い方などを学びました。

今まで幾度か講習を受けてきましたが、一番女性率の高い講習でした。

 

お昼は近所の喫茶店で日替わり定食を食べました。実技や、座学の多い講習では、お昼ごはんに何を食べるかというのが唯一の楽しみですね。

 

来週もまた、会社からの指令で、別の講習受講予定です。