前回の続きです。
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信じることで繋がった大切な小さな友達、すずちゃん
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どうしても気になる
は
なんかある
それを、どんどんすずちゃんは感じさせてくれた。
わずかに開いてる扉からコチラを伺ってみたり
かわええ~
お店の前の電線に止まって待っていたり
かわ。。。ええ
雨に濡れながらも待っていた日もあった
かかかか
かわええ~~~![]()
この頃にはきっと、私はすずちゃんにとって特別な人に
なれていたに違いない。
なぁ、すずちゃんそうだろう?![]()
この頃から、
お店の中にもドンドン入ってきてくれた![]()
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こんなとこや
かわええ
こんなとこ
近づいても平気
更に更に、信頼は深まって。。。。
立ち位置逆転![]()
店外からの撮影
店先の掃除をする私を、
先に店に入って待ってるようになったー
かわええー![]()
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私が外 すずちゃん中
お店の中から人を見るスズメ 笑
そして、お米を食べてもスグに帰らず、
とうとうこんな場所で居眠りを始めた。。。
テーブルにのっちゃってウトウト 笑笑笑
かわええ
すずちゃん、
君はどうして他のスズメと違ったのかい?
もしかしたら、
君も私のことが、
どうしても気になっていたのかい?![]()
すずちゃんとは言葉は通じない
でも、言葉以上のものが確実にありました![]()
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続く
次回
更に絆は深まっていくのですが。。。
ある日
すずちゃんが激怒した![]()
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因みに、お米を置き始めてから、
この頃までに経過した時間は約8か月でした。
遅いと感じるか、早いと感じるかは人それぞれだと思いますが、
この時の私は、とにかく毎日すずちゃんに会えるのが楽しみで、
あっという間に仲良くなれた感覚でした。
他のスズメは入ってこないところが、
やっぱり。。。。
なんかある。。。
と、思います笑
動物にもソウルメイトているらしい~![]()
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