国の統制が何だ!!!
国に"心"を望んで何が悪い!!!!」
ドルトンさんです。
今回も、めっちゃ苦労しました、画像。
だから、思いっきり載せてやった。
しゃべり方に、
ちょっとヘンなクセがあるドルトンさんですが、
基本的に、とってもやさしい人。
ワポルがどっかいったあと、
ドルトンさんが国王に
なるのですが、納得です。
こういう人に、なりたいもんですね。
昔、私の叔父さんが、
ヒゲを生やしていました。
もみあげ・口の周り・あご。
ぜーんぶつながった、
もっさりヒゲ。
でも、そんなヒゲが
かっこよくて、
「僕もおっきくなったら、あんなふうになるんだぁ。」
って、思ってました。
そして…オッサンになりました。
しかし!
…ヒゲはもっさりしない。
ちょいちょい生えるだけで、
のばしても、キタナイだけ。
ショック!
ヒゲの生え方にも
個人差があるとは!!
同じDNAをもつ兄貴は
もっさりはえやがる!
2日放っておくと
保毛田保毛男(あってる!?)
みたいになるらしい!
…うらやましい。
いや、ヒゲだけよ。
アタシ、保毛じゃないから。
オホホホホホホホホホホ!!
今年の2月に、入院→手術というのを
経験しました。
かんたんに言うと、蓄膿ってやつですか。
副鼻腔炎というものらしいですが、
どうやらひどかったらしく…
①鼻の奥(左側)にウミがたまって巨大化していて、
左目を押し出していた。
そして…
②ウミのかたまりが、頭蓋骨を溶かしていて、
左目のまわりの骨がなくなっていた。
ということです。
文章にしたら、恐ろしいことになっていますが
自覚症状ゼロでした。
1週間ほどの入院ということで
ヒマつぶしにパソコン&DVDソフトを
病室に持ち込んでいました。
買ったけど見てないってのが
いっぱいあったので。
ミリオン ダラー ベイビー
見ていない人のために、
中身の説明はしませんが、
アカデミーもとった作品です。
ただ…
手術前に見る作品じゃなかったです。
手術が、相当…怖くなりました。
で、術後のことなのですが、
壮絶!なので
またいつか。
あー。
思い出すだけでも
痛いぜ。
今日、こんなふうに言われました。
「静岡では、お茶って言ったら、緑茶なんですね。」
お?他の地区では、そうじゃないの?
わざわざ「緑茶」っていうの?
知らなかった…。
静岡県民(少なくとも、私のまわりの人々)は、
食事に行って、出てくるお茶の味が
薄いと、ブルーになるか、怒りを感じます。
西のほう(京都とか)に行くと、
緑茶じゃなくてほうじ茶が出てきますが、
ちょっと…がっかりします。
静岡県民は、飲み屋に行くと
お茶割り(緑茶割り)が、全国的にあるものだと信じてます。
大阪に行って「そんなん、ないよ。」といわれ、
酒を飲まない僕もびっくりしました。
静岡県民は、はんぺんと言えば
これ。
いわしの黒はんぺん。
東部のほうは…どうなんだろう?
こんなん、昔から有名だったか?
しらんぞー。すごい最近だぞ、これの存在が
広まったのは。
つけあわせにゆでもやしがあるだけで、
餃子本体は、
特に特別なことは、ありませぬ。
でもでも~
海のものも、山のものも
いろんなものがある、静岡県。
一度、おいでませ。
だいたひかるは、
どこにいたんだろう…。
本日、ブログ更新3回目!
超、ヒマジンです。
静岡県民なら
誰でも知ってるけど
行ったことのない人は意外と多い
「娯楽惑星コンコルド」
まぁ、娯楽惑星は正式な店舗名じゃないだろうけど。
で、このCMですよ。
迷走してると、思いませんか?
おかぁさん、どうなったんだよ!って。
コンケルドからコンコルドになれたのか!?って。
まぁ…おかあさんの深浦加奈子さんは
お亡くなりになられたので
迷走するのも仕方ないですが…。
深浦加奈子さん
いろんなところで
脇役として活躍されていたので
本当に残念です。もう2年前になるんですね、
亡くなられたの。
しかし…コンコルド=復讐っていいのか!?
魔女…何者!?
はい~。静岡&神奈川限定の
話題でした。
以前、ココで
宮崎あおい
と
蒼井優
どっちがかわいいか!?
について。
…調査を進めた結果、
宮崎あおい
という意見が
圧倒的に多かったです。
僕は、朝食りんごヨーグルトのCMで
彼女にヤラれました。
「ぶうぁぁぁぁ!!」
って泣くところ…。
抱きしめたくなったぜ。
ホントにやったら、捕まるけど。
ちなみに…
蒼井そら
の名前も認知度100%でした。
女子にも100%でした。
ある意味、いちばんすげーのは
蒼井そらでした!
恐るべし!
まじめに書きます。
教員の仕事をして、11年。
担任を持って、7年。
本当にいろいろなことを経験させてもらいました。
例えば、初めての担任の
初日で2軒の家庭訪問をしたり、
クレームの電話にヘコんだり。
でも、数は少ないですが
こんな私を必要としてくれる子もいたんです。
家庭環境で悩んでいた子。
いつからとなく、私にそのことを相談してくるようになりました。
言ってくるくせに「先生には、わかんないよ…。」って。
だから私は
「わかんないよ。アナタの悩みも、解決してあげられない。
だけど、話を聞くくらいならできるわ。」って対応してました。
さらに…
「卒業したら、話、聞いてやれんでね。
んで、あなたの悩みは、卒業どころか一生、
解決できんかも。家族のことだし。
だからそれとは、上手に付き合っていきな。
とにかく、オレにできるのは、話を聞くことだけさ。」
って、よく言ってました。
初めのころは、希望に燃えていて
悩みとか、全部解決してやる!!と思ってました。
でも、ムリです。自分には限界があります。
で、あるとき気づいたんです。
できることを、やろう。手は抜かず、できることの最大限を、尽くそう。
って。
上に書いた、子。
無事進路も決定し、卒業しました。
卒業式に、1通の手紙をくれました。
内容は…あんまり書きたくないので(その子のためにも)書きませんが、
それが、我々の仕事の勲章なんです。
すごいプロジェクト立ち上げて、
すごい世の中に注目されて…!
じゃあないです、私たちの仕事。
でも、わずかでも、人の心に影響与えられたら、
ものすごいステキなことだと
たまーーーーーーに、生徒が認めてくれることで
感じています。
うーん。やっぱ、
目指してよかったわ。