行ってきたよ「チュルリョーニス展」in 国立西洋美術館!!
会期前から気になっていたのに結構ギリギリになってしまった!
このポスターがエモすぎる。
(バベルの塔かと思ったら違った。)
入口から美しい。
ここのガラス、デザインセンスにいつもテンションぶち上がる。
⬇️入口 こちらもセンスの塊。
ホールでチュルリョーニスさんの生い立ちや経緯、祖国リトアニアでの立ち位置などのムービーを見ることができるのだが、ここで感情移入しすぎて既に涙腺がやばい。
今回のポスターになった絵
(ポスターに引き伸ばしても画質が保管される昨今の技術すごい。)
個人的に「冬」の絵が好きだった
音楽家でもあったので場内は音楽も流れてました。
楽譜に絵を描いちゃうあるある🫶
キリスト教から離れた土着の宗教観にあふれる題材が多くてとても素敵だった。
リトアニアの民話も色々読んでみたい。
35歳で亡くなってしまった彼の奥さんのことを想い最後にまた泣けてきた。
オペラも作りかけでやりたいことはもっと沢山あったでしょうに……
それでも画家時代の5年間で絵を400作品、
音楽を800作品残したというのだからとてもすごい。
後年の絵が本当に綺麗でもっと見たかった……
そんなこんなで物販
画集が!!!上製本!!!!!!すごくしっかりしてる!!!
久しぶりに絵も買って飾った😊
リトアニアのお茶も楽しみ🫖♪(*‘ω‘ ≡ ‘ω‘*)♪
リトアニアにも絶対いくぞー!
新しい目標ができた📝✨
⬇️えにっき









