化粧品&健康 -28ページ目

化粧品&健康

お肌の手入れは、日々の洗顔後にも気をつけましょう~。

こんにちはニコニコ

今週の18日か19日に羽鳥真一モーニングショーで、紹介されていました。

花粉症の話です。

今年は花粉症にデビューされた方が非常に多かったそうですあせる
  
目も鼻もぐずぐずでクシャミが止まらない、憂うつショボーン

マスクやハーブティー、アロマオイルなどあらゆる対策を試してきたけれど・・・

ここへきて意外な盲点が発覚。じつは「肌の乾燥度」が、

症状のつらさに関わっているというのです。

そこで、スキンケアで大切なことを紹介されました。

花粉症といえば、鼻や目などの粘膜に花粉がついてアレルギー反応を起こし、

かゆくなったり鼻水が出たりするのが定番。

しかし近年、顔全体がかゆい、赤くなったり肌がガサガサしたりする、

顔が腫れぼったくなる......といった肌荒れに悩む人が増えているそうです。

顔がかゆいからゴシゴシ洗う・・・あせる

後は、保湿もなくそのまま放置してしまいがち↘

気が付けば局所的に色素が沈着したままになってしまい、黒ずみになってしまう!

だから季節通して保湿が大切なんですね!

 

 

拭き取り化粧水アンシェル

きいて!あなたは大丈夫花粉?

こんにちはニコニコ

今週は寒暖差が大きく、冬物から春物に衣替えをした矢先・・・

寒くてしょうがない!風邪を引きそうですあせる

もう一度、セーターを出したりコートを出したり、

面倒くさい・・・でも風邪を引くよりはましかな!

この時期、風邪なのか花粉なのか判断が難しいですよね。


日本における花粉症の約80%を占めるといわれているスギ花粉症!

気候のよって飛散量が変わるらしいです。

前年の夏
猛暑の夏の翌年は、花粉飛散量が増大する傾向にあります。

冷夏の翌年は、花粉飛散量が少なくなる傾向にあります。
※前年7月の全天日射量に比例し、降雨量に反比例するといわれています 。
(環境省のホームページより)

なんとか早くスギを無くしてほしいショボーン

昨年から、市川海老蔵さんがコマーシャルしているハイドロキシマスクを

購入していました。ちょっと高いし1枚が約12時間位しか効果がないんですよね⤵

・・・で、いいのを見つけましたので紹介しますね!

インナーマスクの作成方法
材料:市販のガーゼと化粧用のコットン
1 ガーゼを縦横10cm程度に切り、2枚用意
2 化粧用のコットンを丸めて、1枚のガーゼでくるむ(インナーマスク)
3 市販の不織布のマスクにもう1枚のガーゼを4つ折りにしてあてる
4 鼻の下にガーゼでくるんだコットン(インナーマスク)を置く
5 3のガーゼをあてたマスクを装着する
6 息が苦しい場合にはコットンの厚さを半分にする


環境省の「花粉症環境保護マニュアル」より
 
 
 
 
 

今日はニコニコ

昨日は雨が降り、今日は花粉の飛散量が少し少ないような感じ?

マスクをしたりゴーグルをかけていると、顔全体が乾燥されてきます。

この季節こそ肌に”うるおいケア”が大切なんですね♪

洗顔後も毛穴まで拭き取り、透き通った透明感のある肌に導きたいですね⤴

拭き取り化粧水を使うとその後の化粧水が浸透しやすくしてくれるんです。

保湿不足はシワ・シミの原因になるといわれています。

拭き取り化粧水アンシェルは、専用のコットンが無料でついています。

コットンに2滴ほど含ませて、Tゾーンから拭き取り始めて、

頬は内から外に向けて優しくすべらせながら、汚れを拭き取っていくんです。

驚くほど、拭き取れます。その継続が将来のシワ・シミが少なくカバーができます。

特に40代くらいからの方におススメです
!!
(チョットひと手間、加えることで2年、5年後が変わってきます)
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