あ
おはよう
破壊神でおなじみの
マー君だ
別に。普段穏やかな男の子だから
今後もよろしくね
ヤンキーとかじゃないからね。
破壊神って行っても
空気を壊すくらいのことしか出来ないんだけどね。
空気を壊すとは何か?
とりあえず
場の空気が読めない漢字の男の子だ
だからこれからもよろしく
じゃあね。
あ
ここ最近
目覚めた瞬間
幻覚のようなものを見る
体中に虫が這ったりなど
そういった悪質なものでは無い。
これについて俺は深く悩んでいた
中枢神経がおかしくなったわけでもない。疲れが溜まってるわけでも無い。 ストレスで頭おかしくなっているわけでも.....
いや、わからない。
それはありえるかもしれない。
だが俺はどんなとこで
ストレスが溜まってるのか
ヒールの靴を履いた女性が
排水溝やマンホールなどの穴に
ヒールがはまって
全身全霊の力をこめて
全力で抜く瞬間がもう堪らない。
天山が天山チョップする勢いを
女性は、ヒールに穴がハマっために
常にその気合いと勢いを使っているのだろう..と..
考えるだけで
ぞっとする。
天山ですら
おりゃーとか奇声まじりの声で叫んでいるのに何故か女性は叫ばない
そこに憤りを感じストレスに変わるのかもしれない
だからこの記事
読んでる人
ヒールが
穴にはまったら思いっきり叫んでほしい補導されない程度なら
さらに安心だ
そして幻覚の問題。
なぜだろうどういった幻覚を見るのかというと
へんな黄色い細いのが一瞬
目、ギリギリで通り過ぎる
虫の塊みたいなものが
その幻覚の正体が
さきほどあきらかになった
深夜に昼寝ができる才能の持ち主の俺は
思いっきり30分くらい寝てやった
そしたらいつも通りの黄色い何かが通りすぎた
その時...俺は...瞬間を刻んだ。
黄色い何かをキャッチした
幻覚なのにつかめてしまった。
しかも思いっきり現実味がある何かだった
それは
見事に黄色のターバンだった
俺は寝るときターバンを
たまにする。
髪の毛をどかして寝るのがどれだけ
爽快なのか わかるか
いつも立ち上がる時に
ターバンがずれて目の前を通っていたのか
それを幻覚かと思い俺は怯えていたのか。
想像してみたら
恐ろしくアホだな自分
ターバンがずれて毎日
首にかかるのに
なんの疑いもせずターバンをはずしていたな
疑えばよかった。
まーくん。
目覚めた瞬間
幻覚のようなものを見る
体中に虫が這ったりなど
そういった悪質なものでは無い。
これについて俺は深く悩んでいた
中枢神経がおかしくなったわけでもない。疲れが溜まってるわけでも無い。 ストレスで頭おかしくなっているわけでも.....
いや、わからない。
それはありえるかもしれない。
だが俺はどんなとこで
ストレスが溜まってるのか
ヒールの靴を履いた女性が
排水溝やマンホールなどの穴に
ヒールがはまって
全身全霊の力をこめて
全力で抜く瞬間がもう堪らない。
天山が天山チョップする勢いを
女性は、ヒールに穴がハマっために
常にその気合いと勢いを使っているのだろう..と..
考えるだけで
ぞっとする。
天山ですら
おりゃーとか奇声まじりの声で叫んでいるのに何故か女性は叫ばない
そこに憤りを感じストレスに変わるのかもしれない
だからこの記事
読んでる人
ヒールが
穴にはまったら思いっきり叫んでほしい補導されない程度なら
さらに安心だ
そして幻覚の問題。
なぜだろうどういった幻覚を見るのかというと
へんな黄色い細いのが一瞬
目、ギリギリで通り過ぎる
虫の塊みたいなものが
その幻覚の正体が
さきほどあきらかになった
深夜に昼寝ができる才能の持ち主の俺は
思いっきり30分くらい寝てやった
そしたらいつも通りの黄色い何かが通りすぎた
その時...俺は...瞬間を刻んだ。
黄色い何かをキャッチした
幻覚なのにつかめてしまった。
しかも思いっきり現実味がある何かだった
それは
見事に黄色のターバンだった
俺は寝るときターバンを
たまにする。
髪の毛をどかして寝るのがどれだけ
爽快なのか わかるか
いつも立ち上がる時に
ターバンがずれて目の前を通っていたのか
それを幻覚かと思い俺は怯えていたのか。
想像してみたら
恐ろしくアホだな自分
ターバンがずれて毎日
首にかかるのに
なんの疑いもせずターバンをはずしていたな
疑えばよかった。
まーくん。