マーくんDays -15ページ目

あるバンドの存在がなければ
きっと辛くなかった
今はきっと楽しかったのかもしれない

都合よく人を使っているような事汚い大人と変わりない
考えが浅すぎた
曖昧な考えだった

だからきっとあのバンドがなければ
そいつは自由に夢を追い掛けることができたのかもしれない
もしバンドで生きていきたかったらの話しだが


だからその夢を
もてあそんでいるような
最悪な事をしているに
何一つ変わりは無いんだ。

彼はきっと
平然と死にたいと
思っているだろう

俺はそれが凄く辛い

笑いあったり
馬鹿したりしていた時でも
俺は凄い心が苦しい


なんかもう人間.....
俺というクリーチャー含めて

なんか面倒くさいなって


人は人を平等に見れない
下等なセイブツなんだよ

平等の中で生まれた
多少の不平等があったら許されないんだよ

白黒はっきりしないからその時点でダメなんだ

白黒つけようぜ




あ、ゼブラーマンみたいなこと言ってごめん


生きるってとても難しいな
攻略できないなこれは

エイプリールフールに産まれた君

存在が嘘なんじゃないか?



だったらそれらしく
楽しく生きよう。

ヤンキーに絡まれた


金髪だった
てゆか。
おばちゃんだった

道聞かれた

だから素直に答えた

だって八千代で1番ちかいドンキホーテなんて幕張しかないだろう。

だから幕張の道教えた

これは果たして正しいのだろうか...