A家の心理学
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親の焦り心理学

今回は親が子供に言われて困る言葉を考えた。

「お母さん。どうやって子供が生まれるの?」

「お母さん。ワイロってなに?」

「お母さん。隣の家の人が服脱いでるよ。」

「お母さん。麻薬ってなに?」

「・・・・・・・・覚醒剤ってなに?」

「・・・・・・・・コカインってなに?」

「・・・・・・・・シンナーってどうやって吸うの?」

「お父さん、このビデオ隠してあったけど、なに?」

「お母さん、この人おばあちゃんっていったけど、ババアだね。」

「やーい。ババア!」

「ジジイ!」

「クソジジイ!」

「お父さん、そろそろ保険も選び頃だね」

知りすぎじゃぁぁぁボケェェェェ!!・・・失礼。

(・_(・_(・_・。)ノ☆・゚:*☆【ラジオって、レイディオだよね】;:*:;゚:*☆ヽ(。・_・)_・)_・)

こんな言葉をいわれたら親は同様して絶対あせります。みなさん、注意しましょう

A家恋愛心理学第壱弐章

恋に芽生えたA家の心理学これはよくある好きな人に対しての第三章。

好きな人Rさん。がいるとしよう。

ここは学校。社会の時間の想定

Rは隣の席、社会の時間、生憎教科書を忘れてしまった自分。

「先生、教科書を忘れました。」

「隣の人に見せてもらいなさい」

ピンチ!!Rに教科書を借りる・・・生憎な事気持ちを上手く表現できない自分は恥ずかしくて言えない。

このまま空白がつづいてもRに悪い印象をあたえるだけで、後ろにいる友達Tに見せてもらっても逆にRに嫌われる。

そこに天子の救い手が・・・

「みんな。まず資料集の49ページをひらいてください。」

よかったぁぁ。教科書まだいいんだ・・・少し嬉しくなる。あくまでこれはシャイな人の出来事であり、関わりの上手い人にとってはチャンスが逃げていったと言ったほうがよい。

教科書はつかわないでといのる。

まあ教科書がきたところで結局空白の沈黙的なものができて悪い印象ができるだろう。

みなさん恋愛において好きな人とは上手く関わりましょう。静かな人は自分のキャラをすてましょう。

ミラーマンの法則

A家では家族そろってテレビを見ている。みなさんはどこかできいたことがあるでしょうか?

「ミラーマン」

なんでも鏡にする魔人・・・いや、魔物?のようなものであるが・・・

そこで考え付いたのがなんでも鏡にもしくは反対にするとの想定でのパターン

「ミラーマン、今日こそ御前をぶっ倒してやる!」

「今日こそぶっ倒されてやる!」

これは自滅にあたる。

このパターンは反対語の原理である。

「ミラーマンを逮捕しろ!」

「ミラーマンを釈放しろ!」

↑こんなことめったにないだろうが、立派な反対語である。

反対語の原理とは単語Aに対して対照的なものB,C,D・・・があったとする。

しかしこれすべてを反対語としてはならない。反対語とは一方の単語に対して一対、ようするに一対一でなければならないのである。反対語には中間的なものがいくつかある。それは過去と未来のものを反対語としたもので中間的ものをきたいされた語句である。

たとえれば「逮捕」「釈放」でわなく、「今年」「去年」・・・他様々、反対語とは考えてみるとおもしろくおくが深いものである。みなさんも反対語に対して考えてみてはどうでしょう?中間的なものや主な反対をしめすことば。

A家の心理学

初めまして。空想の世界。の話ですがこの現実と照らし合わせていますこのA家の心理学についての物語。楽しんで見れるように出来る限り工夫いたします。

A家の法則から・・・

1ご飯はクリップづけに限る

2一日一回食器を洗うこと

3家族は一人だとしても孤独を感じてはならない。

4栄光への光を信じはしりつづける

5ゲームの職業は盗賊のみ

6お小遣いは世紀+80円


そんなA家では毎日のように家庭裁判がおこなわれている

「クリップってねぇじゃねぇか」

「買えよ」

「冬は高いんだよっ!」

「旬じゃねえか、旬!」

「と・・・とにかく有罪だ、有罪。」

「わかった。じゃあ有罪ね。」

「裁判長。しっかりしろ。無罪だって!」

「あ、無罪無罪。」

「有罪だって。」

「お・・・おいそ、そんなのワイセツと同じだ!ワイセツだ!逮捕だそっちが有罪だ。」

「そんな・・・俺はやってない!」

「嘘付け電車でさわってんだろ?最近の餓鬼はまったく困るわぁ~。」

「や・・・やってないぞぉぉ!痴漢なんてしてないぞ」

「やってんでしょ!!」

「あ・・・あれだろ御前・・・女子高生が痴漢とかいってオッサンだまして金とるやつ。え~と・・・「そうオヤジ狩り」

」「ちがうっつ~の。アンタ、おっさんって認めてるようなもんだよ。しかもオヤジ狩りはちがうだろ・・・」

「だってこの間報道ステーションでさぁ・・・」


もういい!話がかわってきてんのに気が付けよ低脳どもが!はい有罪。有罪でいいですよ。


裁判長。毎回のようにこうなるはめ・・・

法則・・・A家では裁判を行ってはいけない

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その二学校にて・・・

A家の長男「和彦」はまだ小学6年生。今日もさわやかな一日が始まった。

学校・・・

先生「さぁ。テストやるぞー」

優等生「まってください。先生、みなさんの机の上に注目していただきたい。テストにもかかわらずコイツらみたいに筆箱や不要物がでているのはおかしいのですよ!すくなくとも、ずるをする奴がいては僕みたいな勉強した人は損ではありませんか?いや、そうですよ!!」

先生「・・・・・・・・・・あ、そうですねぇ・・・みなさん、しまってしまって。。」

生徒「何が必要ですか?」

先生「消しゴム、定規、えんぴつ・・・」


ここで和彦の応答心理(よくいる奴バージョン)


和彦「先生、シャーペンでもいいですかー?」


ナレーター:はいウケねらい。しかもクラスに約1人はいるんですよね。しかもこの後みんなシラけるんですよ。笑。結局えんぴつでもシャーペンでもかわんねーにきまってんだろ!!


そしてシラけた・・・低脳レベル3でしたw