この病気がらだろうか、やけに最近の音楽が耳障りだと感じる。
自分が単に流行している曲に、ただ弱いだけなんじゃ!?

という話もあるが無視しよう♪(//▽//)

もちろん、いい曲だなぁ~と感じる曲もたまにある。

あるがっ!しかし!だよキミ!(誰だよ)
音楽番組などたまに見ると

「誰だよ!君らは?どこから、わいてきたんだよ?(>_<)いっ!いつのまに?!」的なことが多々…く(´⌒`)ゞ
マイッタナァ

で最近聴くジャンルがクラシックばかり、中でもレクイエムがハマってしまった。
流行りのオムニバスクラシックは、あんまり受け付けない。
本を読む時、食事しながらとか最高ですよ。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:なんか~マッタリとしながらが聴くのがいいんです笑
最近は、「ねあか」という言葉を耳にしなかった。

いやむしろ、自分が反対に位置していたからであるかもしれない。

「人間は常にねあかな人なんか、いませんよ」と尊敬していた上司に、はむかった記憶がある。

しかし、そのひとは「見せかけでも、ねあかであれ」と言われた。当時はなんとなくしか意味がわからなかった。

最近、やっとその意味の深さに気づいた。
「ブレないねあか」を身につけよう。

「ブレないねあか」を持っていた、あの人に負けないように。
僕が耳で肌で感じる風は、客観的にしか感じない。
風の音、太陽の光、空、自然…

他もそうだ。

綺麗に咲き誇る花たちでさえ、「綺麗」という感覚が僕にはない。

まるで、リアルじゃない…別次元から景色を観ている感じ。
自身に起こる全ての出来事も、客観的にしか感じない。

それは、テレビ番組で砂漠を観ているような、不思議な感覚。

ショートフィルムみたいに、ぼやけて見えたり、ノイズが入っていたり、突然、場面がきり変わっていたり。

独り静かな世界、それは感受性をなくし頑なに自分を守っているのだろう。

違う世界の中にいて唯一、現実に引き戻してくれる存在の人がいた。

いなくなった今、

今更ながら、どれだけ大事な人だったかがわかる。

もう、現実に引き戻してくれる存在がいない。

人生がどれだけ無意味な世界になってしまったのか、計り知れない。

友達が・・



期待に応えてくれちゃいましたよ!!!


脳年齢79才って!!

マジっすか!!(゚Д゚)ノ


例の奴ですよ、旦那!いまさらDSですよ


脳年齢がわかっちゃうゲーム。


久々に脳年齢79才に出会えるとは・・・


ある意味すげぇΣ(〃▽〃;)


まぁ・・人のことは言えない立場なんですけど


自分の脳年齢49ですから・・・ボソボソ・・・


ってか初老ですよ自分(´▽`*)アハハ 逃避


(´▽`*)アハハ 逃避・・・し ょ ろ う?・・・って



なぁに?(´▽`*)アハハ



(#  ̄ー ̄)〇グッ初老!!初老!!って!!


現実年齢になればいいんでしょ~よっ!。


今年の目標



「 脱 初 老 !!!」

ミスチルの「君が好き」の歌詞が、僕の気持ち。

「僕が生きるうえで、これ以上の意味は、なんてなくていい。」
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八王子は桜が咲く時期と、夜店が開店する時期がずれやすい。