今日は申し込みが入って、ちょーーーうれしかった
いつぶり?
とにかく、初心を思い出した

気をぬかないで、むしろ引き締めて
神棚にも感謝して
謙虚に
しんどかった時のことを忘れないで
…がんばろ
きっと運がよかっただけなんだ
こっからだ
お客さんによかった、って思うためにがんばろ
どうか!無事に終わりますように
お客さんに、『売ろうとしないで、客目線で一生懸命やってくれたからです』って言ってもらえて、ほんとにうれしかった
こういう言葉をかけてもらえたときに、心の底からやっててよかったと思える。
そんなお客さんの気持ちが、いつも契約に直結すれば、なんのジレンマもないんだけど…
売ることが仕事なわけなんだし、時には詰めなきゃいけないこともあるけど、それができなかったりする
嫌われたくないから
その時は嫌われても、最終的に感謝してもらえる営業がいて、そういうタイプは割かしスマートで、うらやましいんだけど
…できない。
自分が納得の行くスタイルで数字もできたらいいのに
あと何年か働いたらできるようになるのか
そもそも両立できないことなのか
ともかく、10人にひとりでもそういうひとがいたら、またがんばれる
これを突破口に、来月は一花咲かせたい
ほめてもらえたり、成果が形に現れたら、疲れを感じない
単純だけど、ほんとそう。