今日、第3者としてだけど、お客さんの話をきいて、すごく勉強になった
 
お客様の心理
 
なかなか本音を聞くことはできないものだから、こっちサイドとの受け取り方の違い、小さなズレの積み重ねですれ違いが生まれてしまうこととか
 
普段見逃してしまってるであろう、そういう気持ちの動きが、手にとるみたいにわかった
 
こっちにとって当たり前のことが、そうじゃなかったり
 
お客さんの気持ちはいくら考えても考えすぎってことはないんだって思った
改めて。
 
大変な仕事なのかも
 
あたしに務まっているのかな
 
お客様個人だけじゃなく、まわりのひとも絡んでくることが多々ある
 
でもだからおもしろいのかな
 
それについて“おもしろい”って感じたことはないけど
 
多かれ少なかれドラマがある
 
その中で担当者とお客様の繋がり
 
今日みてて、それを感じた
もっと続けたいな、と漠然と思った
 
“成功した人間じゃなくて、価値のある人間”になりたい
 
あたしにはまだまだやることがたくさんある
 
ニュースで工藤投手(?)が言ってたみたく
 
なにをやり残したかは今はわかんないけど、とにかくいっぱいあると思う