日経womanの記事

『自分の心が透明なふうせんだとしたら、黒い空気でいっぱいにならないようにするだろう』
そんな感じのおはなし

まったくもって!

考えてみた

たとえば自分がふうせんおじさんみたいに
ふうせんがくくりつけられてたら(5個くらい)
しずんだ気持ちのときも、少しは地面より浮いてて
その透明なふうせんの空気が
濁ったものにならないように気をつけてすごすだろうな…

たまに、バン!て割れることあるけど、きっと

あたしは気を配っていないと
すぐおなかんなか、まっくろけになるから
そう考えてすごしてたら
少しはましかな

色がついた風船でごまかすだけのひとにならないようにだけは
気をつけよう