優しい気遣い | バイク夫婦の阿蘇記

バイク夫婦の阿蘇記

阿蘇の猫バイカーのお話し




バイクに乗れてません(・∀・)人生こんなもんでしょ〜

先日のお遊戯会
クラスで 5〜6人分かれてのお遊戯の発表
笑えたのがほとんどの子どもたちが真顔!!!
真剣!!!
こんなにも変わるもんなのね
お兄ちゃんになると「緊張」って感覚が芽生えるんだね

小さいクラスの子どもたち、大きいクラスの子どもたち
華があるのは女の子
「可愛い〜可愛い〜」とずっと言ってると

たぁ〜さんに肩をポンポン?なでなで?された

瞬時にあぁ〜って思った
優しい気遣い
そんなこと考えてなかったよ
今は小学生の女の子を見るとつらい

過去に囚われてたのは離婚後すぐだよ
今はお友だちがくれた言葉に救われてるよ

幸せを願うこと

重い鎖に過去に繋がれてるわけじゃない

幸せを願うこと
笑顔を祈ること

細い細い糸で繋がれてるだけ

それすら切ってしまうと、今でもろくな母親じゃないのに
最低な母親になってしまう

たとえその糸が「彼女」に繋がっていなくても
「お母さん」って呼んでもらえなくても

「彼女」が幸せに生きててくればいいんだよ

もう、2度と会えなくても
忘れてしまってても


自分で選んだ道だからそんなに優しくしなくてもいいんだよ












なんてバスの中で泣きながらアップすることじゃないね〜(´□`。)
生まれて初めての福岡市内
なんとか迷子にならずに透析学会へ行けそうです。





とりあえず終わったら仕事辞める宣言はする
あんな院長の下では働けない

患者さまと向き合わないような医師の下では働けない
看護師に聞く耳持たない院長の下では働けない
本当に噂通りの院長だった
被災して少しは変わるんじゃないかなぁなんて思った私が馬鹿だった