
Bandit1200SとGSX750S3を足して2で割ってみました(笑)
油冷機に三型外装搭載の不思議なバイクが完成しました。
戦闘力は GSX750S3 < 三型油冷機 < Bandit1200S (笑)
昨今のSSにはかないませんが楽しく乗っています。
駄菓子菓子!空冷R1200GSを手に入れてからはもっぱらGSばかり
と思っていたらハンターカブCT125購入。もはやカブ漬け(笑)
ブログにはバイクイラストなんかもテケトーに掲載しています。
油冷機に三型外装搭載の不思議なバイクが完成しました。
戦闘力は GSX750S3 < 三型油冷機 < Bandit1200S (笑)
昨今のSSにはかないませんが楽しく乗っています。
駄菓子菓子!空冷R1200GSを手に入れてからはもっぱらGSばかり
と思っていたらハンターカブCT125購入。もはやカブ漬け(笑)
ブログにはバイクイラストなんかもテケトーに掲載しています。
ハンターカブCT125のカタナ化 w
今日(2/2)は曇り時々晴れ。夕方ちょっと雨 (笑)
気がつけば2月になりました。早いですねぇ。
「昔の話」 「自慢話」 「説教」
年寄がこれらの話しをワカモノにすると 「老害」 なんだそうです (笑)
まぁ実際は、「老害」ではなくて、単に「聞くのがイヤ」って事なんだと思います。
僕より年上とか年下とか関係なしに「自慢話」と「説教」はされるのイヤですし、
「昔の話」は内容にもよりますが、聞きたくもない話しを延々とされたらイヤです (笑)
まぁでも自分が「老害」と言われないように気をつけて
ワカモノの顔色をうかがいながら、細々と生きていきたいと思います (爆)
さて先日
アマゾンで、ドアエッジプロテクターというものを購入しました。
↑ ゴムの中に金具が入っていて、ドアのエッジに挟むようになっています。
↑ 要は、車のドアのエッジを壁にぶつけたりした際にドアに傷がつかないようにするものです。
うちのエクシーガのリアドアは孫が盛大に開けるので、自宅の外壁にぶつかって塗装がちょっと剥げてます。
やっぱり小さい子がいるならスライドドアが良いですね。
このドアエッジプロテクターですが、↑画像のようにドアのフチに長々と付けるようになっているのですが
実際、つけてみたら 超カッコ悪 かったので (笑)
リアドアのぶつかって塗装が剥げている部分だけに取り付けました。
左右10センチずつの 20センチだけ使用 (笑)
4メートル80センチも余ってしまいました。
何かに使えないかなと、ガレージを見渡していたら ・・・
使えそうな場所発見!
↑ ハンターカブCT125の泥はね防止アクリル板のヘリに取り付けました。
もともと、アクリルをエンジンガードにダイレクトに付けていたんですが、それだと走るとカタカタと音がするので
スポンジテープをアクリルとエンジンガードの間に貼って対策をしてました。
いい感じだったんですが、真夏の暑さで粘着力が弱まりスポンジテープがズレてみっともないことに・・・。
このドアエッジプロテクターなら、見た目もいいし、音もしません。
いい取り付け場所みつけたなと思って使ったんですが、
それでも、プロテクターが余ってますので ・・・
↑ フロントスクリーンに施工 (笑)
カタナっぽくなりましたよね?(笑)
これ見よがしでうざいんですけど、しばらくこれで走ってみようと思います (笑)
話しは変わりますが、
ハンターカブCT125で、一番やって良かったカスタムがあります。
それは ・・・
↑ハンドルポストを前向きに反転させたことですね。
これでハンドルが前にずれて、バイクにゆったり座れるようになりました。
リアキャリアのでっぱりにケツをぶつけることも減りました。
体がでかくてハンターカブCT125のポジションがきついと思ってる方にはおすすめです。
ポストを反転させるだけなので費用もかかりません。
ちなみに僕は、ボルトをねじ切ってしまいましたので有料でした (笑)
あ、キャストホイールもいい感じですね。
チューブレスになってパンク時の不安が減ったのは置いておいて
スポークホイールに比べて断然掃除がしやすくなった事と、
チューブに比べて空気圧の減りが少なくなって、空気補充頻度が減った事が、
地味ですが楽です (笑)
でもキャストホイールは費用がお高いのでコスパは悪いですけど。
今年で6年目になりますが、
ハンターカブCT125はまだまだ楽しいです!







