独断と偏見で、~
婚活ソングの感想~や評論をやってます♪
今回は、「東京」とつく歌について~
ベスト3形式でお送りしておりますが~~~~~
続きまして!!!!
第1位
なんと
そ~きたか?!
え???知らないの?!
じゃん じゃん じゃん~~~ん
銀杏BOYS
「東京」
かなり名曲です。
熱っ苦しい曲ですが~
大好き

歌:銀杏BOYZ 作詞:峯田和伸 作曲:峯田和伸
君と別れて僕は石ころになって 蹴っ飛ばされて転がって疲れた
出会えた喜びはいつも一瞬なのに どうして別れの悲しみは永遠なの
僕と別れて君は仕事を辞めて 新幹線に乗って郡山へ帰った
車窓から眺めた空は何色だっただろう 君の心の色は何色だったろう
ぽつりぽつりと環七沿いを 濡れてはなるかと下唇噛んで
ふたりの夢は空に消えてゆく
ふたりの夢は東京の空に消えてゆく
君はいつも僕の記憶の中で笑っているよ
人生とは旅だという だけど 過去は跡形もなく消えていく だけど
ふたり手をつないで歩いた道のりこそが 僕にとってはそれこそが旅だったよ
蝉が鳴いていた夏の日の午後も 雨に濡れて走ったコンビニの帰り道も
ふたりを通り過ぎたなんでもない景色が 僕にとってはそれこそが映画のようだよ
寄せてはかえす憂鬱の波が小田急線を揺らし続ける
ふたりの思い出が空に吸い込まれて
ふたりの思い出が東京の空に吸い込まれて
君はいつも僕の記憶の中で笑っているよ
僕とふたり 世界にひとつだけ 君とふたりだけ
人を愛するということはきっと 君が君以上に僕を愛してくれたこと
僕は僕以上に君を愛せていたのかな 僕はそんな君以上に君を愛せていたのかな
僕が歌うことは全部君が僕に教えてくれたものさ
ふたりを通り過ぎたなんでもない毎日が 僕にとってはそれこそが歌になるのさ
ふたりの夢は空に消えてゆく
ふたりの夢は東京の空に消えてゆく
君はいつも僕の記憶の中で笑っているよ
ホントなんでだろうね?
出会えた喜びはいつも一瞬なのに どうして別れの悲しみは永遠なの
いい歌詞書くなぁ~ 絵利香もあったな~
年単位で忘れられなかった別れた彼氏もいました。
その人は、そうね~恋愛において人を愛することは
無償の愛に近いと思ってるって言っていました。
まさに・・・・・・ここです!!
人を愛するということはきっと 君が君以上に僕を愛してくれたこと
僕は僕以上に君を愛せていたのかな 僕はそんな君以上に君を愛せていたのかな
ってことを教えてくれた人でした。
その頃、絵利香はまだお子様でした。
私!私!わたし!って素直になれず~
そんな自分に後から号泣(恥)
若い時って、私はこんなにあなたのこと思ってるから~
会いたいのに!なんで連絡くれないの!!なんで?なんで?
って
あの女
(by ゴマブッコ先生…知らない人はアメブロランキングを見てね!!アラサ―では堂々の第一位です)
的に言えばGSPしちゃうけど。
※GSP=ギャースピーカー
それって、あくまで自分のわがままなんだよね。
私!私!わたし!って
難しいけどね。
恋愛においてこれは永遠のテーマかな
本当の意味で自分以上に相手を愛すること。
それは相手にも伝わり
相手も自分以上に、愛してくれること。
この繰り返し
かなっ 想いあうことってね
そして
ふたりを通り過ぎたなんでもない毎日が
僕にとってはそれこそが歌になるのさ
なんでもない時間を一緒にすごしたいと思える人が、
本当に大切な人なんだな~って思う。
本当にそう思う。
条件だけじゃで人は選べないし
そういう人を見つけることが、
婚活なんじゃないでしょうか。
ちなみに、ボーカル兼楽曲の峯田氏ですが~
この歌詞は実は?かもしれませんね。


歌詞にも出てくる、小田急線
ですが、もう10年以上前、こんな童貞キャラではなかった当時。下北沢の近くに住んで居ました。
実は、絵利香も近くに住んでいて~一度だけ小田急線でご一緒したことがあります。
凄いいい人でしたよ。


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