25年前。
父は、肺がん末期と告げられました。
膀胱がん。
前立腺がん。
そして転移。
医師から言われた言葉は、
「これは、生きた人の肺ではありません」
さらに――
「病院でできる治療は、もうありません」
そう告げられました。
医療に頼れない現実の中で、
父は、自分で調べ、考え、試し続けました。
医療に頼らず、
自分の体と向き合いながら。
そして25年経った今も、
父は元気に生きています。
このブログでは、
その過程で父が何を考え、何を選び、どう生き抜いて来たのかを書いています。
(※パート1から続いています)
今日も、心を込めて書きます。
【花咲き乳がんて⁉️】
何故か、最近すごくご相談頂く
花咲き乳がん
乳がんにも色々と種類があるのですが、
一般的には🔽
【花咲き乳がんとは?】
花咲き乳がんとは、乳がんが進行して皮膚の外まで広がり、
腫瘍が皮膚を破って表面に現れた状態を指します。
見た目が花が開いたように見えることから、
「花咲き乳がん」と呼ばれます。
主な特徴は、
・乳房の一部がただれる
・出血や浸出液が出る
・強いにおいを伴うことがある
・痛みや違和感がある
・しこりが大きく硬くなる
この状態は、
がんがかなり進行しているケースが多く、
早めの治療がとても重要です。
ただし、
適切な治療で症状を和らげたり、
進行を抑えたりすることは可能です。
【乳がんの原因は?】
乳がんは一つの原因だけで起こるわけではなく、
いくつかの要因が重なって発症すると考えられています。
主な要因は、
・女性ホルモン(エストロゲン)の影響
・加齢
・遺伝(家族に乳がんの人がいる)
・初経が早い、閉経が遅い
・出産経験がない、または初産年齢が高い
・肥満
・飲酒習慣
・運動不足
特に40代以降から増えやすくなります。
【大切なこと】
乳がんは、
早期発見できれば治療成績が高いがんです。
次のような変化があれば、
早めに乳腺外科を受診することが大切です。
・しこり
・乳頭からの分泌物
・皮膚のへこみ
・左右差の変化
・赤みやただれ
違和感を放置しないことが、
何より大切です。
でも、不思議な事があるのです
【早期発見】
と、皆さま健康診断を受けて
乳がんと診断される前は
花咲きではなく、自覚症状も殆ど無かった方が多い事です
口を揃えて
〇〇してから、一気に広がって気がついたら花咲きになっていた
そう言う方が多いのです。と、言うより
お客様の殆どが
ある
〇〇から、一気に広がったと言います。
では〇〇とは一体なんでしょうか?
それは、
ある検査。
マンモグラフィと、細胞診です。
マンモグラフィとは、乳房を挟んでレントゲンを撮ること。
細胞診とは、穿刺して細胞をとって診断する事
何故一気に広がるのか?と言う話は以前このブログにも書きましたが
本当に
不思議。
でも、診断する為には
やらなければいけない結局必要な検査
逃げようが無いですよね🥹
でも、多くの花咲き乳がんの方と直接お話しして来ていて
その壮絶な苦しみは、本当になった方しか分からない。とにかく女性にそんな思いはしてほしくありません。
ここで、お客様の声をご紹介させて頂きます
本当に、
沢山の女性と接して来て
病気になる前が一番大切だと伝えて行きたいです。
どうか、皆さま
このブログをパート1から読んで頂きたいです。
さらこ水を買いたくても変えない、、
そんな声を多く頂きましたので
コチラに貼らせていただきます。その際は私から必ずご連絡差し上げます
多くの方に届きます様に。










