diptyqueのフレグランス キャンドル。
香りの立ちも本当に癒されるし、容器もお洒落ですっかり魅了されてます。
diptyque(ディプティック)の歴史は、クリエイティブな情熱を分かち合う3人の仲間たちによって、パリのサン・ジェルマン通り34番地で始まりました。
そこはパリで唯一の思いがけないオブジェが見つかる、
シックなバザールのようなブティックでした。
1963年から香りの創作を手がけるようになり、フレグランスキャンドルに続いて、
1968年には最初のオードトワレ「ロー(L’Eau)」を発売しました。
今日メゾン ディプティックは、過去からの豊かな遺産に導かれて、
比類ない独特のフレグランスを創り続けています。
Rosa Mundi
オードトワレ オーローズをキャンドルに仕立てた新作キャンドル「ロサ ムンディ」。
オーローズの基盤となっているローズは早朝に開花するやすぐに摘まれる
ダマスクスローズとセントフォリアローズの2種類のみを使用。
香水製造産業でも最高級とされています。
ピンク色のロウに火を灯すとほんのり灯りが透ける乳白色のガラス。
やさしいローズの香りと温かみのあるキャンドル <フローラル> 2つの新鮮なバラとシトラスの香り






