先日、青山通りのハロウィンに行って来ました。
246の商店街のご協力で、毎年たくさんの子供たちが集まります。
頂くお菓子もお店によってはとても豪華で、これはお母さんに取っておいてね、とお願いしたくなるものも・・・。
地図を見て、協力店を探しながら歩くと、こんなところにこんな素敵なお店が
と、発見もあります。
今度お昼に来ようね、と約束しても、昼間に迷わず到着出来るか分かりませんが・・・![]()
小学6年生までの参加なのですが、高学年になってくると、コスチュームも子供用というより宴会芸用?のような笑えるものも。
とても目立っていたのが、(多分)ボクサーのコスチュームだと思うのだけど、水色のサテンに白い縁取りのあるフードつきのガウンを着て、筋肉のプロテクター?のようなものを付け、水色のショートパンツにブーツ。その筋肉が遠くから見ると本物に見えて、「今時の小学生は鍛えてるのか~」と思わず凝視してしまうようなリアルなものでした。
お友達に、「ねえねえ、あの子すごくない?」と思わず囁いたら、
「ああ~・・・、なんだろうね。ドラえもん?」
・・・違うと思うぞ。いくら水色と白でも。
