憧れの兄貴『桑名正博』70年代、音楽家として凌ぎをけずりあう若者の中心は博多だったように思う。そんななか、大坂から外人みたいな風貌のギタリストが現れた!日本語で歌うロック♪衝撃やったぁ~(>_<)フォークやポップス全盛時代でしたから…生で聞きたかった、貴方の歌声…今夜は、『月のあかり』聞きながらのみます。Android携帯からの投稿