逆転女王 後谷ちほの美白日記

逆転女王 後谷ちほの美白日記

覚悟をもって人生を変えたい女性に「究極の美肌」を提供し、愛と自信あふれる社会をつくります。

2019年10月にライブをやったのですが、その場に居合わせた知人友人の2名が、私に刺激を受けてなんらかの行動を起こしていた事実を知りました。

自分が発信することで、エンパワーされる人はいるし、それで人生が変わる場合も大いにあるということ。

 

 

いま私は、宇宙や神様から与えられたギフトを理解し受け取って、自分を満たし、自分を生かすことに、ゆったりと集中しています。

すると自然な形で瞑想の習慣が身に付きました。

 

コロナになってもならなくても、人は死ぬから、

会いたい人には会いにいく。

好きな人には好きと言う。

ピンときたら行動する。

人生が差し出す体験を躊躇せずに受け取る。

 

今日は21時からライブ配信です。

そのまんまの自分で、淡々と発信する訓練だと思って取り組んでいます。

出し切ったら、また次に出すネタがどんどん湧いてくるのが不思議です。

 

明日5月8日(土)は21時から会員限定のfacebookライブ配信をします。

前回、前々回に引き続き、マイストーリーを紐解いていきますが、次回は起業後の働き方、在り方、考え方の変遷についてお話ししてみようと思います。

どこまで盛りだくさんに話せるかはわかりませんが、思いを掘り出していきます。

前回は上手く録画が残せなかったので、是非オンタイムでご参加ください。

 

芦屋美白倶楽部オンラインサロンへのご入会はこちらから

 

私への直接のお問合せ、ご予約はLINEでも受け付けています。

 

はじめてのお客様は、こちらをご確認ください。

 

 

私の髪のツヤの秘訣は、ストレートパーマ、厳選したヘアケア商品、食べ物、健康的な体、によって成り立っています。

今年もGWらしいことは何もなく、ただただ過ぎ去っていきました。
なんだか淋しいなって思いました。
そこで、聘珍楼横浜本店で手作りされた御節句のちまきをお取り寄せしてみました。
 
竹皮のちまきが右側で、左側は蓮の葉のちまきです。
冷凍状態のものをセイロで45分蒸しました。
 

端午の節句は、東アジア全域に定着している伝統的な節句で、もとは伝染病が流行りやすいとされる初夏に疫病を祓う日とされていました。

端午の節句で食べる中国のちまきは、笹の葉でもち米を包み、邪気を払う五色の糸で巻く決まりがあります。

古代中国の陰陽五行説に由来する万物(木火土金水)の色を表し、青赤黄白黒の五色のことで、この五色は日本の文化にも深く根を下しています。

日本の端午の節句でおなじみの鯉のぼりの吹き流しも五色で、子供を疫病から守り邪気を払うという意味があります。

 

私が食べたかったのは、ベーシックな五色の笹の葉ちまきではなく、極上食材を使った高級ちまきで、アヒルの塩漬け卵、豚の角煮、椎茸、ピーナッツなどを竹皮で包んだちまきです。

「栗かな?」と思って一口で食べたら、珍味であるアヒルの卵で、一瞬で食べてしまってショックでしたが、美味しかった。

 

どうせお取り寄せするならと、冷凍保存できるものをまとめてオーダーしましたが、こんな感じで日々の食生活に変化を取り入れたり、高級食材を楽しむのも刺激になっていいなと思いました。