●乳がん検診は年齢によって検査方法が違う。



美肌マニアゆか です♪

前回子宮がん検診について書かせていただきました。

(※前回の子宮がん検診については→コチラ ♪)



子宮がん検診で体のことを考えさせられた私は乳がん検診にも受けにいくことを来ました。

そこで検診に行く前に乳がん検診について色々調べたんです(Pq∀`*$)



マンモグラフィーが一般的だが・・

乳がん検診はよく知られているマンモグラフィーが一番に考えられる方法だと思います。

あ、あの胸をつぶして検査する方法です。


美の秘訣-乳がん検診 マンモグラフィー
痛い印象を受けますが、人によって痛みは違うそうです。



ちなみに私はこのマンモグラフィーの方法で乳がん検診を受けていません。

超音波検診で検査を受けました。



なぜならマンモグラフィーは


有効性が確認されるのが40歳以上であること。

うつらない癌が2-3割あること

乳房のあまり大きくない日本人には超音波検診のほうが合う。

弱いながら放射線をあびる

という特徴があるからです。


そのため20歳前半である私は超音波検診を受けることにしました。



超音波検診とは?

胸をはさまずにローションみたいなものを胸周辺にぬり、超音波を出しているだろう機械を皮膚にあてて検査する方法です。

実際にこの方法で検診を受けたのですが、痛みはナシヾ(*・ω・)ノ゜

私が検査をした病院は女性が検査をして、結果報告は医師の方だったので嫌な思いをすることなく無事終えました。



そしてその日には結果が聞け、検査結果は異常なし(●^д^●)



医師からのアドバイス

その後実際に医師からアドバイスを頂きました。その内容は・・

・20-30代の方のお勧めは自己触診、そのの次に超音波をおすすめする。

・自分の胸を固さを普段から認識しておき、定期的に胸の自己触診をすること。

とのこと。

乳がん検診の運動を行っているピンクリボンの小冊子にも、マンモグラフィは30代のうちにという記載になっております。)



やはり普段から自分の胸の管理はしっかりとしていくべきなんだなぁと再認識させられました。

今では国で検査の補助をしてもらえますが、その補助がなくとも自分の体は自分で守る。

それをよく考えさせられた体験でした(^^)



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