E-bayオークションサイト今日チェックしたら

現在で46Bids、$15300,00になってます!

あと2日間!

どんな人がこのオークションを落札するのか楽しみです。


このチャリティーオークションに限らず、こちらのたくさんの有名人たちは「人助け・環境保護」にとても熱心。

有名人のパワーがこういう事に使われているのを初めて知ったときとても新鮮でした。


台風でニューオーリンズの国民に破壊的なダメージがあったときも、いろんな有名人の人がただその残酷な町風景を観察しにいくのではなく、実際にそこの住民に食べ物、飲み物、着るものなど提供したりしていた。(もちろんポケットマニーで)。


また、ダスティン ホフマンは自家用ボートをカリフォルニアからニューオーリンズまで持っていき、洪水している町で救助している姿は今でも鮮明。


残念ながら日本の有名人って本人の金儲けしか考えてないような気がする・・・


最近日本でも10人の有名人たちがチャリティーの為にヌードになったニュースをみたけど、

どこにいくら寄付して、何の為に寄付するのかが話題にならない日本のメディアには呆れます。

その10人の有名人はもちろんヌードで話題をつくって人気度を増やそうみたいな浅知恵なんかないと思うんだけどなぁ。


よかったらコメントください。


私の場合はなんにも深く考えることなく、昔友達と行ったグァム旅行でアメリカ人が声をかけてきも何も言える事が英語でできなかった事を知ったきっかけに、その後日本に帰って英会話を習い始めどうして英語を習うのに私は日本に居るんだ!?と思い始めるようになったのが留学に繋がったんです。

 

当時は日本で仕事に就いていて、自分の仕事には満足していたし何かが嫌になってその仕事を辞めたいとも思わなかった。でも仕事就きながらやりたいと思った事を実現するにはまず不可能だった為、サッとその会社から身を引いて辞めた2週間後にはもうアメリカ本土に立っていました。


アメリカ本土にはそれまで行った事もないし、全く友達も、知り合いもいない。初めは3ヶ月もしくは6ヶ月の語学留学だったはずが欲が出て大学(サイコロジー、バイオロジー専攻)に行く事を決意して2年前に卒業しました。日本での学生時代は全然勉強していなかったけど、アメリカで知識を身に付けようと思い始めてからはがり勉ちゃんになっていたぐらい。そのおかげで4年生になってからは大学内でアメリカ学生や留学生に心理学、生物学、科学と日本語を教えてバイトしていました。


こんな単純な思いつきとやり遂げる気持ちで人生変わるんです。


もし、あの時旅行に行ってなかったら今アメリカにはいないのだと思う。



しかも学校ではホットな男の子を見つけられるしね。


最近こっちの雑誌でよく紹介されるHylexin®という目元美容液が大人気らしい。


私はもう小学生ぐらいから目の下がくろーく浮かび上がっていて、今までコンシーラーでごまかしてきたけどそれが通じたのは20代まで(ノ_・。)


30代になってからはちょっと仕事しすぎたり、夜更かしするとコンシーラーなんか全然全くききませーん!十分な睡眠とってもどっぷり疲れモード満開な顔にさせてしまう私の大の敵、

目の下のくまたちよ!いまにみててなさい(◎`ε´◎ )!!



くま