しかし、携帯はどんどん進化してますよね・・・


最近の大学生は、リポートも携帯で作成して出すらしいです。


電車にのってても、携帯とにらめっこしてる手合いが結構いてますな~


携帯でネットする人の割合は、2002年末で15%から2005年には22%にも増加してるらしいです。


このままいけば、ネット接続機器の主役はPCから携帯にかわる可能性も大です。


これから企業の販売促進は、携帯という媒体も真剣に考えなければいけないでしょうね・・・


しかし、電車に乗るたび思うのですが・・・


ずらっと携帯にらめっこ族が座席に座ってるのを見ると、


辟易とするんですが・・・( ̄へ  ̄ 凸


わたくしだけでしょうか・・・・?

私は「人間万事塞翁が馬」という言葉が好きだ。


へんな言い回しなので、解説しますと・・・


昔、辺境の塞(とりで)近くに住む翁(男の老人)の馬が逃げてしまい人々が悲しがった所、翁は「これが良い事になるかもしれない」と言い、後日その馬が駿馬を連れて帰ったので人々が喜ぶと 翁は今度は「なにか悪い事が起こるかもしれない」と言いました。不幸な事に翁の息子が落馬し足が悪くなってしまいました。すると翁は「また何か良い事があるかもしれない」と言いました。何と今度は戦争が起こり、健康な若者はみな兵士へと連れて行かれましたが翁の息子は足の悪いことが幸いして徴兵を免れたという故事から来ています。


ひとことで言うと・・・


人生の幸せも不幸せも予想がつかないこと。


人生生きていると、色々なことがおこりますよね~


いいことが、悪いことに転じたり、


悪いことが、いい出来事に転じたり、なんとも予想がききません


何事にも動じない心、なにがあっても一喜一憂しない、


そういう心構えが必要ですよね!


一休ドットコム の社長 森 正文さんも、この言葉を実感されてるひとりです。


サラリーマンから独立して、経営コンサルティング会社を立ち上げたけど、


うまくいかず、ネットオークションを始めて、ある日から高級ホテルの客室を


オークションに出品されたのですね、それがいまの一休ドットコムというサイトになったのです。


まったく予想なんかできませんよね・・・さきのことなんか・・・


ただ、私が最近ひとつ思うことは、成功する事業はなにかその事業に独自性がある


と思うんです。一休ドットコムもしかりですが、


私もそろそろこの独自性について、なにか方向性を定めたいと考えております。



日経新聞の「私の履歴書」ご存知ですか?


私はこのコラムがけっこう好きで、毎朝読むのを楽しみにしてるのですが、


今、セブン&アイ・ホールディングス会長の鈴木 敏文さんが記事を書かれてます。


今日の記事は、鈴木さんがアメリカで初めて出逢った、セブンイレブンの話でした。


鈴木さんはセブンイレブンの事業に可能性を感じていたのですが・・・


社内外からは反対の大合唱だったらしいのです。


私も仕事柄、新事業やらを会社に提案したりするんですが、


大体、いつもすごい勢いで反対されます。


私は会社のために良かれと思って、提案するんですが、そういう部署やし・・・(-"-;A


たとえ、その新事業の提案が通っても、それを推し進めていくのが


ものすごいパワーがいるんですね・・・


しかし、鈴木さんのすごいところは、非常にロジカル的に物事を


判断されてるところですね。


けっして感情的にならず、


「セブンイレブン否定論は規模の大小の話ばかりで、生産性についてはひとつも明確な反論はない。ならば挑戦する価値がある。」


ん~・・・、なるほど、私なら「なにがきにいらんねん!」とつい感情的になり、


「あほらし~、もう適当にやろ」となるところですが・・・・


鈴木さんのような、分析力、大切ですよね・・・


勉強になります。

前回、大敗した、音楽系商材の出品、再度挑戦です。


全部で4種類、JPOP系とレコードなどです。


前回と企画は一緒ですが、ばらばらでだしてたものをまとめたり、


値段をおとしたり、表現をかえたり・・・


出品時間は前回同様にしました。


この時間帯のあたりをさぐりたいので・・・


アメリカ人の落札者様、入金ありました!(≡^∇^≡)


連絡なかったり、遅かったりするんこともありますけど・・・


なんじゃかんじゃ、私はいまのところ回収できてますね!


やはり人間の本質は善意の生き物なのでしょうか?


そう思っていたほうが、気持ちは楽ですよね!

リカちゃんとは、あのリカちゃんです。


私は男ですので、ちゃんとリカちゃんと遊んだことはないのですが、


子供のころは女の子の家には、だいたいリカちゃんがいてましたね~


タカラトミーさんは発売40周年記念で新製品ワールドツアーシリーズ を発売するとのことです。


なんとリカちゃんブログ もあるんです!これにはびっくり!( ̄□ ̄;)


そういえば、子供のころリカちゃんに電話をかけたことがありました・・・


このリカちゃん、海外でこれから人気がでるかもしれませんよね・・・


あんまり、買う気はないけど・・仕入れてみたほうがいいかな~


子供は喜ぶやろな~・・・


ドロップシッピングご存知でしょうか?


個人が通販事業をおこなうことができる新しいネットビジネスの手法として、


最近、注目されているビジネスモデルです。


通販を行う際、個人で商材を仕入れることなく、


在庫がない状態で販売ができるのです。


在庫をもたなくていいので、非常にリスクも低く、しかも多種多様な商品を扱える


素晴らしいモデルです。


私もこのドロップシッピングには注目をしております。


そのドロップシッピングですが、


なにやら「日本ドロップシッピング協会」という団体が設立されたとのことらしい。


たしかに商慣習に不慣れな人が通販事業に参画できるので、


これから色々な問題がでてくることが予想されるので、


そういった問題解決の団体として先手を打たれたということでしょうか?


いずれにしても、ネットの世界の素晴らしさは、個人でも色々な可能性が


秘められており、組織に属さなくても、挑戦できるということではないでしょうか?


私もこのネットワールドで、とことん自分の可能性に挑戦していきたいです!!


継続は力なり!!頑張ります。(=⌒▽⌒=)

海外オークション イーベイでは、いろんな国の方が、アイテムお買い上げてくださいます。


それはそれで、醍醐味があるのですが・・・


中には非常にルーズな方もいらっしゃいます。


落札してから、3・4日たってもなんの連絡もないかたなど、けっこういらっしゃいます。


当然こちらから連絡してますが・・・


それで、いよいよ、イーベイ本部にレポートしようかなと思ってる矢先に返事があるのです・・・


まあ、ちゃんと送金してくれたら、問題はないのですが・・・


今回もアメリカの方、ふたり、まだレスポンスないですね・・・


どうする気なんでしょう?あした、まだレスなかったら、しかるべき処置を


しようと考えてます。(-。-;)


ミセつく、リニューアルしました!結構おもしろアイテムあつめましたので、


みてみてください!

すみません!海外オークションねたではないのですが・・・


私がやってるもうひとつの商売で、激安・良品をみつけましたので、


ご紹介します!


一度みてみてください!ヾ(@°▽°@)ノ




OLが選んだ!モテコーディネート...

人気のYシャツsetに、新シリーズ登場♪ 1週間のコーディネート...

売価:¥10,290

ボクサーブリーフ(2枚組) ホワ...

【商品説明】厚手のスムース素材を使用しているため、腰まわりがあた...

売価:¥105

海外オークション、イーベイ 結果報告です。


ミュージックシリーズで出品しましたが、


結果はあまりかんばしくないですね~


んーんー、、どうも最近不調だなー・・・


言えることは、お客様のニーズと商品と値段があっていないと思うのです。


マーケティングでいうと4Pですか?


商品があまりにでまわってるものだと、プライス戦略でいかないといけないのですかね?


次も同じ企画で、お得感と値ごろ感で、また勝負かけてみます。


負けないぞ!(#`ε´#)

赤ちゃんポスト 、私は反対です。


親が育てられない新生児を受け入れるための、命を救うための緊急措置として


熊本市が一部の病院で許可をしたとのことですが、


命を救うことは、大変意義のあることだと思いますが、


この発想はあまりに安易なのではないかと思います。


新生児をそだてられない親は、これからもでてくるとは思いますが、


それは、新生児が生まれた段階で、その親に育てる能力がないとわかった瞬間に、


即座に病院と行政が連携をとって、


里子の申請をサポートするなり、養護施設に預けるなり、それこそ公的施設の


利用促進を促すべきだと考えます。


無責任な人間を助長する制度は、断固反対です。


それとこの問題は小子化問題と関係してると考えます。


今の世の中、子供を生むことが、非常に経済的な負担を強いられるのです。


しかも、子供の虐待や変質事件が横行しており、子供を安心して


育てる環境も欠乏してます。子供が安全に遊べる場所もありません。


子供は日本の将来の未来です。子供は我々の未来を守る存在でもあるのです。


赤ちゃんポストの問題の本質は、今の世の中の子供軽視からきてると、


私は思うのです。