つい先日、紀伊国屋という本屋へ行ってきました。
大阪では大型の書店なんですよ!
そこでキャッシャーのカウンターで「不都合な真実」みつけました。
たしか、映画にもなってるんですよね・・・
元米国の副大統領のアル・ゴアさんが出版してるんです。
結構分厚い本でオールフルカラーの本です。
- アル・ゴア, 枝廣 淳子
- 不都合な真実
しかし、環境問題の本なんですが、紙をふんだんに使ってますよね・・・
京都議定書の国際会議でも紙を山ほど使ったらしいのですが・・・
矛盾してますよね( ̄_ ̄ i)
地球温暖化の問題はいま、すごくさわがれてますけど、その原因が
温暖化ガスであるといのは、まだ科学的に解明されてないのです。
環境問題に目を向けるのは、正しいことです。
自然をこよなく愛する私は、これ以上地球をみにくい姿にするな!と
いつも願ってますが・・・国家レベルでCO2の削減を目指すなら、
結局、火力発電から原子力発電に変えていかないといけないらしいです。
日経新聞のコラムに書いてありました。
それもそうかもしれませんが、身近なことで無駄をなくしたいです。
コンビニのビニール袋とか無駄なチラシとか・・・使えるものを捨てるとか・・・
そういう観点から、オークションというのは、素晴らしいビジネスですよね!!
循環社会にぴったりのビジネスモデルだと思いますよ!!