幸福の科学総裁、大川隆法氏の妻、
大川きょうこ夫人がインタビューに答えています。
自らをエルカンターレ(地球創造の神?)
と名乗っている人物の
私生活が暴露されています。
妻からは
愛想をつかされた状態で、
これから法廷闘争に入っていくようです。
私もたまに
ブックオフに行くときは
105円コーナーに
ズラーッと著書が並んでるので
手にとってパラパラと見ることはあります。
いいことを言ってるな
と思うこともありますよ。
幸福の科学の書籍は
自己啓発の一種のような感じで
気軽に読むのには良いと思います。
でも、
口では何とでも言えます。
いくら言葉で良いことを言っても
その人となりは
一番身近な人が証明するし
ごまかすことはできません。
妻一人を幸せにできないものが
自らを神とか救世主とか言えたものではないでしょう。
大川隆法氏も
一作家としての立場だったらよかったのかも。