急がば急げっ!! 反町ベルマーレ!!
反町監督のインタビュー記事が掲載されているとのことで、
早速会社帰りにサッカーマガジンを購入しました。
インタビュー記事はカラーで見開き2ページ。
監督の目指す攻撃サッカーについて書かれています。
クロスにも頼らない。ボールポゼッションにもこだわらない。
求めるのはゴールに向かうダイレクトプレー。
急がば回れではなく、「急がば急げ」。
…いいですね
それができたらホント“暴れん坊復活”ですね![]()
これまでの9試合、まだまだ程遠い内容だけど浸透はこれから。
シーズン中盤くらいには躍動と感情溢れる試合を期待してますよ
MOTION&EMOTION
それから、サッカーの素、お題は「湘南どうよ」でした。
あんまり面白い投稿はなかったな…。
投稿の多くは、反町、アルビ、懐かしの選手、でした。
いかに“今”を知られていないかという現実だね![]()
最後に、特筆すべきはJ2レポート第9節での採点。
湘南の選手、岐阜の選手、その誰よりも採点が低かったのは…
主審の 「 穴沢 」 でした。
山口と片山(岐阜)の2人が5.5、それ以外の選手は皆6.0~7.0。
そんな中、穴沢のみが「5.0」という最低評価。
そう、あの試合で誰よりも酷かったのが主審だったということです。
穴沢、真摯にこの評価受け止めて反省しなさい![]()
(PKの恨みは根深いよ…ケケケっ
)
桜散れども我が波も来ず…
両者譲らぬエキサイティングゲーム
…だったそうですよ。
昨日の試合のエルゴラのマッチレポートを見ると![]()
岐阜が同点とし、その後は両チームともいくつもの決定機や
バー直撃のシーンを作るも決め切れずに終了。
終盤にかけて攻撃的場面が増す、
エキサイティングなシーソーゲームとなった…だって。
それはさておき、第1クールは昨日が折り返し地点。
ようやく桜が1回散ってくれました。
今年は例年になく早咲き![]()
恒例の遅咲きハンデを期待していたのですが、
今年はどうやら大人げなさそうです。
もともとここ(J2)に長くいるチームじゃないし、
戦力だってずば抜けてるもんね。
去年の広島のような感じになっちゃうのかな…
1トップ2シャドー、システムも同じだしね。
でも、我が湘南も現時点では勝点で並んでいる。
スタートダッシュには成功した。
ずば抜けた戦力はなくとも、チーム一丸となった結束力で
勝ち抜けることを横浜FC、札幌、山形は示してくれた。
今年はそれが湘南の番であってほしい。
来週からのGW連戦が第1クールの正念場。
日程はみんな一緒、苦しいのもみんな一緒なんだから、
疲れたなんて、他のチームより走り負けるなよ
ここでズルズルいくと、一気に6、7位くらいまで下がっちゃうゾ![]()
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それだけはどうかご勘弁を…![]()
楽しいGWを何とぞヨロシクです![]()
