BIG WAVE -151ページ目

7インチボックス入手!


7インチボックス



7インチボックス


やっと手に入れた7インチボックス。。


オイラなんだかんだでLP盤がやっぱ多くてEP盤はそんなに持ってない。。


けど、さすがに増えてきたんで購入することに。。


周りでは結構7インチボックス持ってる人多い。。その中でキングコングダイナーのショージ君がお薦めしてくれた一品がコレ。。。


実はレコード用じゃありません。。


フツーに工具箱。。


男のアミューズメントストア、ホームセンター・グッデイで購入。。


しっかりした作りでサイズもピッタリ。。


これはナイスです!

いきなりの来客


ツグと優ちゃん



バンドミーティングの日取りを見事に間違えていきなり訪問してきたツグ。。


あの・・・、一週間違いなんですけど・・・。。


あえなく優ちゃんの遊び相手に。。


どうやら学研の手作りシンセに夢中らしい。。


チープな音がなかなかイイカンジ。。


優ちゃん、2歳にしてもうアナログシンセいじり倒してしまいました。。

ウルトラソウル


B’z



このアングル、B’zっぽいですね。。


ドームツアーとかしてそうですね。。


それだけ。。。

グローバー・ワシントン・Jr


グローバー・ワシントン・Jr



折尾ファンファンで先日購入したLP盤のうち、まぁまず間違いないのがこの2枚。。


写真左のインナーシティブルースの方がこの人のデビュー作になるそうです。。もちろんマーヴィン・ゲイのカヴァーです。。


父親がサックス奏者、母親が歌手、兄が教会のオルガン奏者で弟がドラマーという音楽一家に生まれたグローバー。。。


10歳からサックスを始めてます。。


グローバーが得意とするジャズとソウルが融合した上質な音楽は70年代のクロスオーバー期に見事に花開き数々のゴールド・ディスクとグラミーを受賞してます。。


80年代に発表した『ワインライト』が有名でビル・ウィザーズの「just a two of us」が大ヒットします。。そうなんです!あの極上なメロウ・サックスはグローバーだったんですね。。


しかし、グローバーはそのことを不本意だったらしく後で音大に入り直したりしてます。。勉強家なんですね。。


今回購入した2枚は初期の頃の作品集です。。


バンドメンバーも豪華。。


ピアノのボブ・ジェームズのプロデュースとアレンジを中心に、ロン・カーターがベース弾いてたり、ビリー・コブハムやプリティ・バーディのドラム。。ギターがコーネル・デュプリーと超A級。。リチャード・ティーもオルガンで参加してますね。。


まぁまず、間違いないところはこの時期でこのメンバーで作られたことが大きいかもしれない。。


曲もカヴァー中心で、マーヴィン・ゲイやビル・ウィザーズなどなど。。


まぁまず、間違いないわけよ。。





「Ain't No Sunshine」↓ナイスカヴァー。。

http://jp.youtube.com/watch?v=Wjl-YQaZKA4


「just a two of us」ライヴ↓ビル・ウィザーズの横でサックス演奏してます。。

http://jp.youtube.com/watch?v=IqX7WX6jFdw&feature=related



お泊りで中間

『牛肉と・・・、手羽先と・・・、誰かの足・・・』



焼肉



オイラこの中で食べられるのは牛のみ。。


ミートサイドとベジタブルサイドの二手に分かれて夫婦で焼きにかかる。。


その様はシンクロ・ダブルス!


まさにアスリート!


満腹なオイラ。。七輪で焼肉は最高す。。





『中間80’s歌謡ミックス大会』



7インチミックス



前の日に買い込んだレコードのうち邦楽7インチ中心に繋いでいく。。


意外と筒美京平センセの作品が多いことに気付く。。





『中間ギター教室』



ガットギタリスト



第1回は斉藤和義「歌うたいのバラッド」を考察。。


雨の中間、しっぽりと爪弾く。。。




毎度毎度、来る度にチルアウトしているトヤマッシブ邸。。。


脳ミソはフルーチェ状態。。α波は出っ放し。。


折尾ファンファンでレコードもたらふく買い込んだし焼肉も旨かったし最高でした。。


オイラにとって中間は至極のリゾート地。。


買ったレコードは後日また紹介していきますね。。気が向いたら・・・。。