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「キャラバンサライ」と「ムーンフラワー」の間に位置するサンタナ好きにはあまり受けの良くないアルバムらしい。。
それはサンタナ節を期待すればそうなのかもしれないが、1曲1曲素直に耳を傾ければ抽象的だが素晴らしい音世界である。。
もう少し評価してもいい様に思うけど。。
まぁ、サンタナ好きは頭でっかちな方が多いのでここら辺にしとこ。。
熱帯雨林のジャングルに迷い込んでしまったような雰囲気に陥るこのアルバムは最近すんなり自分の中に入ってきてヘビロテしてる。。
最高!