Hang On In There Baby
JOHNNY BRISTOLの名作。。
70年代に燦然と輝くフリーソウルの金字塔です。。
どうなるかまだ決めかねていますが、大橋キラーミーターズもいよいよインストルメンタル・バンドからの脱却を試みるかもしれません。。
メンバーが増えそうですね。。
でも、最初はフューチャリングという形で関わってもらうかもしれません。。
ここまでくればお気づきかもしれませんが、ボーカル加入?管楽器セクション加入?というところ。。
まだ、素性も知れないので現実化するか未知数ですが。。
ただ、安易にメンバーが増えることは喜べることではないんですね。。
各々のモチベーションの違いとか演奏技術のレベルの差など下手するとぜんぜんまとまりに欠けてしまうケースがあります。。
大事になことは核となるサウンドの方向性をハッキリしてみんなで共有することです。。
メンバーが多いバンドは一見豪華ですが、ちぐはぐしてしまうなら少ない方がいいんです。。
楽しいだけでいいなら、そんなに深く考えなくてもいいと思います。。
でも、学園祭バンドでもないですしティーンな勢いだけのバンドでもない。。
最低でもオリジナルメンバー4人がそこのところを理解していなければ火傷するでしょう。。
で、JOHNNY BRISTOL。。。
女性ボーカルという話を聞いて、なぜか男性ボーカルのこの曲が頭で鳴ってるオイラです。。
別にこの曲しようとか考えてません。。
でも、アプローチとしては、アレサとかチャカ・カーンとかに手を出すくらいならこっちの方が面白そう。。。
それだけ。。
「Hang On In There Baby」↓
http://jp.youtube.com/watch?v=1dji5QA-a28&feature=related