共喰いKン中です。
丹bがレディースと言われるに至った経緯を簡単に
当店(BIGWAVE)は男性陣2人に女性陣が1人というスタイルが通常です。
ある日、N前君、丹b、ニナ(女性)で珍しく仕事終わりにご飯でも食べに行こうと決まりました。
ここでN前君がオーナーことK氏直伝の食わせたい衝動に駆られます。
n前が丹bに「残したら自腹な。」
もちろんこれはBIGWAVE公式ルールです。
ここで傍観者になるはずだった女性陣であるニナが衝撃発言!!(((゜д゜;)))
「ウチ、丹bさんになら勝てると思います。フフッ」
おっと!!これは熱い!!!\(゜□゜)/
負けじと丹b
「いやいやいやいや。さすがに負けんでしょ。」
もうそれは激しいBATTLEの勃発です。
丹bも男の子です。
いくら小食といえ、まじで女の子には負けれないでしょう。
種目は贅沢に寿司
何皿喰えるか勝負です。
n前君「丹bも男なら5皿くらいのハンデはあげろや。」
丹b「いいですよ。5皿くらいのハンデ、余裕でしょ。」
ニナ「後で後悔しても知りませんよ。フフッ」
ここで最初の注文!
丹bは「うなきゅう」を5人前
ニナは「サーモン」を5人前
n前「同じ数頼んでたらハンデ埋まらんよ。」
ここで丹bがいきる。(*^ー^)
「うなきゅう」10人前に変更
いざファイト開始。
丹b、勢いよく「うなきゅう」にがっつきます。ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ
一方ニナは優雅にサーモンを食べ進めていきます。o(゜∇゜*o)
衝撃!!
8皿目ほどでまさかの丹bが桃色吐息。(;´▽`A``
丹b「n前さん、マイナス一皿でいいのでうなきゅう一皿食べてもらえます?」
「油が。」
n前「マイナス二皿なら手を打とう。」
そんなこんなしてるうちに
ニナ、サーモン5皿完食。
追加オーダー。「サーモン」 5皿
丹bが焦る。(;°皿°)
ニナが坦々とサーモンを食べる。
丹bうなきゅう8人前完食。
追加オーダー
二人ともほとんど同皿数で着実に食べていくが
丹bはもはや桃色吐息。
一方、ニナは顔色を一切かえずに坦々と処理していく。
この時点でハンデ込みでまだニナが大幅リード
ここで丹b
あきらめる!!!(゚_゚i)
「参りました。」
女性陣に負けた丹b
もはやレディース以下です。
敗者の丹bに向かってニナが
「普通の食事したらかちましたわ。フフッ」
彼女のポテンシャルは底知れずです。
丹bもいろいろ言い訳していましたが
負け犬の言い訳は割愛します。
また熱い勝負があれば書きます。
BY Kンチュウ
丹bがレディースと言われるに至った経緯を簡単に
当店(BIGWAVE)は男性陣2人に女性陣が1人というスタイルが通常です。
ある日、N前君、丹b、ニナ(女性)で珍しく仕事終わりにご飯でも食べに行こうと決まりました。
ここでN前君がオーナーことK氏直伝の食わせたい衝動に駆られます。
n前が丹bに「残したら自腹な。」
もちろんこれはBIGWAVE公式ルールです。
ここで傍観者になるはずだった女性陣であるニナが衝撃発言!!(((゜д゜;)))
「ウチ、丹bさんになら勝てると思います。フフッ」
おっと!!これは熱い!!!\(゜□゜)/
負けじと丹b
「いやいやいやいや。さすがに負けんでしょ。」
もうそれは激しいBATTLEの勃発です。
丹bも男の子です。
いくら小食といえ、まじで女の子には負けれないでしょう。
種目は贅沢に寿司
何皿喰えるか勝負です。
n前君「丹bも男なら5皿くらいのハンデはあげろや。」
丹b「いいですよ。5皿くらいのハンデ、余裕でしょ。」
ニナ「後で後悔しても知りませんよ。フフッ」
ここで最初の注文!
丹bは「うなきゅう」を5人前
ニナは「サーモン」を5人前
n前「同じ数頼んでたらハンデ埋まらんよ。」
ここで丹bがいきる。(*^ー^)
「うなきゅう」10人前に変更
いざファイト開始。
丹b、勢いよく「うなきゅう」にがっつきます。ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ
一方ニナは優雅にサーモンを食べ進めていきます。o(゜∇゜*o)
衝撃!!
8皿目ほどでまさかの丹bが桃色吐息。(;´▽`A``
丹b「n前さん、マイナス一皿でいいのでうなきゅう一皿食べてもらえます?」
「油が。」
n前「マイナス二皿なら手を打とう。」
そんなこんなしてるうちに
ニナ、サーモン5皿完食。
追加オーダー。「サーモン」 5皿
丹bが焦る。(;°皿°)
ニナが坦々とサーモンを食べる。
丹bうなきゅう8人前完食。
追加オーダー
二人ともほとんど同皿数で着実に食べていくが
丹bはもはや桃色吐息。
一方、ニナは顔色を一切かえずに坦々と処理していく。
この時点でハンデ込みでまだニナが大幅リード
ここで丹b
あきらめる!!!(゚_゚i)
「参りました。」
女性陣に負けた丹b
もはやレディース以下です。
敗者の丹bに向かってニナが
「普通の食事したらかちましたわ。フフッ」
彼女のポテンシャルは底知れずです。
丹bもいろいろ言い訳していましたが
負け犬の言い訳は割愛します。
また熱い勝負があれば書きます。
BY Kンチュウ