昨日、本屋で運命の一冊と出逢った。

ブログに書いておきながらそれは、もう少しわたしの中の秘密にしておこうと思う。

その本のなかには、こんなことが書かれていた。

『夢を叶えるのは、ただ「やめなかった」ヤツだぜ』

この3月で番組が終わった。
(居なくなるわけじゃないけどね)
でも、色んな人のおかげで

必要な“時”なんだと思えた。

いまは、運命の一冊を一気に読み終え

Bob Marleyを聴いている。

Bobは、知っているかな。

死んだ後も

何十年経っても

世界中の人に聴かれているのを。

運命の一冊の中に

こんな言葉もあった。

『人生を、白紙だらけの本にするなよ』









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パーソナリティ川道良明

35歳のお誕生日でした。

音楽をこよなく愛するオタクです(笑)

去年の最後の日

2012年12月31日は、

彼と11時間の生放送をしたことは

忘れません。

35歳。

カライのが苦手です。

でも、中身は、ハバネロ級です。


おめでとう!!!!!

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佐々木美夏さんの
『14歳』

やっと手に入れました。

何軒かまわって
完売って。

古市コータローさんの14歳のときを読み終え
今は、岡村靖幸さんの14歳のときを
読んでいる途中です。

14歳…

何してて
どんなこと感じてたかなぁ

例えばこんな風に聴かれたら
じぶんは、どのくらいのボリュームで応えれるんだろう…なんて
14歳の記憶を辿っていた。

とにかく自分の部屋ってものが欲しかったなぁ。
わたしの家の隣は、スナックで
中3のときの受験勉強は
とにかくひたすら
静かな空間に憧れていた。

14歳。
中学が楽しかった。
学校が楽しかったなぁ。

14歳
あなたの14歳は、
なにが浮かんできますか。







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